「名付け」で現象も変わる・・・?

こんにちは、ロゴスタD子です。

今年は、雨が先にきたのでそのあと晴天が続いて、桜がとっても長く楽しめていますね♪

ちょっとすごい嬉しいことがあったので、お知らせしてよろしいでしょうか。
D子、髪のカット、失敗したって話をちょっと引っ張りましたけれども・・・

そのあと、ただでは起きないぞ! ってことで、
ベーシックファイルに髪型最適化構文を追加させていただきました。

それを先日、dMファシリテーターの吉野さんが発信してくださって、
そうしましたら、けっこうロングヘアのイメージが強かった吉野さんが、
滝川クリステルをTVで見かけて、
「おもてなしの人だ」と思って見ていると・・・

「あっ!この髪型!」と思ったらしいのです!

さらには海外に行ってしまわれる直前だったいつもの美容師さんに
ギリギリで予約が取れて、カットしてこられたそうなんですが・・・

もう! 画像拝見したら、ほんとに、スゴクイイんです!
周囲のみなさんにも「似合ってる」と大好評らしく!
早くお会いして実物が見たいな〜と思っています。

吉野さんの髪型をご覧になりたい方は、
吉野さんのdMワークショップに参加しましょう〜

ご予約はコチラから
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さてさて、今回こそは
「名無しの権兵衛」と、「圧」の関係について、
もう逃がさんぞとばかりに開発部長を問い詰めていく所存です!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

D子:
もうそろそろ、「圧」と「名無しの権兵衛」氏の関係について、
ハッキリ、スッキリさせていただきたくべきです!
お願いしますよ、部長!!

開発部長:
まぁまぁそう焦らずに、
D子さんの理解レベルに合わせて説明しているわけだからネ〜・・・

名前の付く前の、「名無しの権兵衛」の世界をおさらいしてみよう。

誰がつくったも、つくられた、もない。
この「名前が付く前の宇宙」の状態っていうのは、
名前こそないけれど、すべて

「精巧なシステムのデータベース」

のようなものなんだ。

それはわたしたち七沢研究所が
「次元宇宙コンピューター」って呼んでいるもので、
システムのように次元構造を持って宇宙は存在しているわけです。

これが言霊の「フトマニ」で、五次元にある。

D子:
はい! すいません!
「フトマニ」まで出てきたところで話の腰をものすごく折りますけど
データベースってなんのことですか。

開発部長:
データ、つまり情報の集まりのことだよ。
「フトマニ」には情報が名無しの状態で漂っているんだけど、
データベースにある情報を使うには、
そこからデータを呼び出す必要があるんだ。

それを呼び出すのが、言葉による名づけなんだ。

この前、赤ちゃんの話をしたよね。
名無しの状態だと、全部が自分と一体の世界なんだ。

でもその世界から、
人が 何かを一つ認識、意識すること、
つまり「名付け」をすることで、
その情報が自分の目の前にはっきりと現れてくるんだよ。

「水」って言えば「水」が認識されて、その姿が現れる。
「火」っていったら「火」が現れる。

「はじめに光あれ」「はじめにことばありき」っていうのは、
まさにこのことなんだ。

「ひかり」「いわ」「いのち」って言葉が認識されると、それが現れてくる。
言葉によって「名付け」ることで、一つの状態から分かれて、認識されるんだよね。

D子:
・・・言葉って、なんかスゴイな〜!!!

開発部長:
そうなのよ。赤ちゃんも、実際そうやって世界を自分の中に入れていくんだ。

逆に言えば、自分が生まれた場所ですでに使われている言葉の体系を、
生まれてから成長の過程でインストールしていく、ということになる。

そして、わたしたちの意識というのは、その言語体系であり言語空間に、
完全に支配されちゃうわけだよ〜〜。

だから七沢研究所では
「記憶に支配されない言語空間の確立」が大切になる、として、
これを「言語空間論」っていうテーマで研究しているんだ。

角田忠信先生の「日本語脳」の理論にあるように、
日本語は、右脳と左脳をバランス良く使う言語なんだよね。
だからこの言語がインストールされると、
宇宙もバランス良く認識できる脳になるというわけです。

白川神道では、
遠津御祖神(トオツミオヤノカミ)と一体になる、
先祖と一体になるということを言っているけど、
これは

「名前がない状態を思い出す」

ってことでもあるわけ。

私が生まれていない、私の名がまだ無い、
「赤ちゃんよりも前の状態」
「自分が存在していない状態」をも、思い出すんだ。

そして、自分の中にそれを持つことで、
「名前がつく前の、エネルギー」みたいなものがわかるんだ。

そこから、改めて言葉で名前を付けるわけよ。

ほんとの言霊使いっていうのは、
何もないところ、「フトマニ」の状態まで戻って、
そこで改めて「これだ!」っていう名前を付ける。

だから、現象が変わるわけですね。

D子:
え? 現象まで変わるんですか?

開発部長:
そうだよ〜〜〜
「上書き」することで、現象を変えちゃうんだ!

たとえばどんなことが考えられるか、次回までに考えてきてください!
宿題ね! はい! 今日はここまで!

D子:
えっ 宿題!?
あああ また結論にたどり着けなかった・・・(;へ:)

(つづく・・・)

「名付け」で宇宙を再創造!?

こんにちは、ロゴスタD子です。

いや〜来週で立春、でございます!
うちのベランダの植木たちもガンガン新芽出し始めています。やる気感じますね!

先日、ようやく髪を切ってきました!
「髪型最適化構文」のオリジナル、効果はいかに!??

D子がなんでこんなに髪型髪型ってうるさいかといいますと、
もともと「鉢張り」「軽い絶壁」「おでこ出てる」「頭頂部低い」など
頭の形にさまざまな問題がありましてですね。
(こういう頭って帽子もかぶりにくいわけなんです)

その上、肌が弱いのでカラーもパーマもできず、
さらには旦那さんのリクエストで、常に同じような髪型しかできません。

なので、カットだけでなんとかまとまる状態にしてくださる
「腕利きの美容師さん」を求めて三千里なわけです。

それで、そういう頭でもなんとかうまい感じに切ってくれる方を
ネットで探して、今回たどり着いたのは・・・
どうもちょっと有名な方々の髪を切られている美容師さんのようで・・・

すごいビビってたんですが、めちゃくちゃいい方で!!
「その人その人、求めてるものって違うので」って、全然押し付けがましくなくて!!
しかも超短時間、数分でパーマ当てられるなんて技術があったので、
お願いしてみてしまいました(構文発信してるし大丈夫でしょう)!!!

結果・・・

いつも横から見るとなんだか前のめり気味(おでこが出ててうしろがぺたんこ)でしたが
後頭部にちゃんとほわっとしたボリュームを出していただけまして、違和感なし!
「もう髪型のことに時間使う必要がなくなった」という、
非常に望ましい「最適化」が起こりました!!

これですよこれ・・・ 求めていた結果は!
私の意志をハッキリ見せてくれてありがとうロゴストロン。

ちなみにD子の旦那さん、すごい髪の毛育ってきてますよ。
「ふわふさ構文」、おすすめです。

さてさて、毛髪から「名無しの権兵衛」に話を戻しましょう。
「情報に圧をかけて、それを濃くしているのは誰???」

名無しの権兵衛について、開発部長にさらに解説してもらいます!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

D子:
今回こそ理解したいです、ガンバッテ、開発部長・・・!!

開発部長:
ようし、がんばろう!!!!

まずね、名前が無い状態では、宇宙はもともと「一つ」なんだよね。
そこに名前が付かない限り、私達の認識ではすべてが一つに見えてる

だけど「宇宙が一つ」っていう状態だと、何一つ体験できないよね。
「体験するわたし」と、「体験しているもの・相手」っていうように、
それが分かれてないと、体験そのものができないわけだから。

D子:
あ! その話聞いたことある!!

最初に生まれた意識が、自分が何なのか知りたくて、
二つに分かれたって例え話!

開発部長:
ソレだよソレ!
その「体験ができるようになった宇宙」の中で、一つひとつの働きを認識していって、
人間が名付けを覚える。

つまり人に意識が生まれた瞬間に、
「体験する人」と「体験しているもの」、
「見てる人」と「見ているもの」って、分かれる

ということなんだ。

「私」と「私以外」というところから、
認識によって社会、世界、宇宙など、階層が分かれていくわけ。

D子:
あ、そうか!! それで階層が生まれていくってことか!!!

開発部長:
そうなんだよ!!
逆に、その「自己」と「他者」が分かれない限り、人に意識は生まれないんだ。
「名前をつける」ってことこそが、「宇宙を認識する第一歩」なのよ。

赤ん坊を見てるとわかるんだけど、すべてが自分と一体だった世界の中で、
これが「ママ」だって認識して、「ママ」って言葉を発した瞬間に、
「私」と「ママ」が分かれるんだよね。

これって赤ちゃんにとっては、「爆発的な」天地創造なわけですよ。

D子:
あら〜・・・ そういうことか!

開発部長:
「ママ」って言い始めることは、ある意味、分離の始まりなんだよね。
生まれたばかりの時は、まだ自分と他者が、分かれたりくっついたりして曖昧なんだけど、
ママ、パパ、じぃじ、って言葉が認識できていくと、
自己と他者が完全に分かれた状態が固まってくるわけ。

そうして、「体験」が始まるんだ。

自分の「手」だって、赤ちゃんにとって最初は景色の一部なんだけど、
「手」って認識すると、その景色から分離するんだよね。「コレは自分の手」って。

本能でおっぱい飲んでたのも、「まんま」って認識すると、
それが食べるものなんだ、飲むものなんだって、自分と「分離」する。

逆にいえば、分離することによって、宇宙を捉えられるようになる、とも言えるね。

D子:
なるほどな〜〜〜!!
赤ちゃんのおかげで、ずいぶんわかってきたぞ!! バブーーーーー!!

開発部長:
おお〜よかったでちゅねーー!!

名付けをした後の、「わたし」と「他者」が分かれた世界でわたしたちは生きていて、
「最初から分離してる」と思ってるのよ。

だけど、元々は「一つ」だってことなんだよね。

言語が生まれて、その「一つである世界」に存在しているもの、
一つひとつに名付けをするようになって、
「分離という認識」が生まれたんだよ。

だから極端な話、
すべてを「名付けし直す」ということができれば、宇宙は新しく、再認識できるわけ。

D子:
ふむふむ・・・そういうことですね!!

開発部長:
だから、
脳内の言語空間のプログラムを書き換えると、宇宙の認識が、すべて変わるわけです。

なぜなら、
宇宙をわたしたちは言語プログラムによって認識しているからなんだ。

そこで、ですよ!!

七沢研究所が開発した、意識進化の高速学習装置「ロゴストロン」は、
その「脳内言語プログラムを変える」ということを、目的としているわけです!!!

D子:
そうか〜〜〜!!

新たに、宇宙創造をするっていうのは、

認識を上書きする

っていうことだったのか!!

「脳内言語プログラムの再構築」とかって難しいな〜と思ってたんですが・・・。
そういう意味だったんですね!!

開発部長:
そうなの、そういうことなのよ!!

D子:
あ〜スッキリした! って・・・

!!!  忘れてました!
「圧」と名無しの権兵衛さんの関係について、ちっともスッキリしてないっ!!

開発部長:
いや〜そうだったね〜〜

D子:
え〜〜〜; あっ 部長!
また〜〜〜(涙)!!

開発部長:

(ぴゅーーーーっ)

言語プログラム書き換えで、宇宙の認識が変わる!?

こんにちは、ロゴスタD子です。

最近「鎮魂」について深めていることもありまして・・・

初めて!

家で「29分」、鎮魂やりました!!!!

実は私・・・

「鎮魂」できているって実感が、いまだにありません(!!!)

これは、左右の視力に差がありすぎて、立体視できていないから、
という話もあるんですが・・・

だったらメガネでもかけてやれよって話なんですが・・・

メガネ嫌いだったりしまして・・・まずそこからだろって話なんですが・・・

しかし、鎮魂を始めた当初とは全然違っておりますので、
「鎮魂できている実感」はなくとも、作用は起きているんじゃないかと。

なので、私のように実感のない方、安心してください。
ということが言いたかったのです。

始めた頃はどうだったかと言いますと、

・イライラして3分と座っていられない
・半眼にすると目を閉じたくなる。→そのまま寝たくなる
・雑念が湧くというか雑念の中で過ごすような感じ・・・涙

それがいまや、どうでしょう。

29分、座ろうと思えば座れましたよ、それも半眼で。
しかも、雑念の中で永遠に考え事をしていたのが、
それを外側から客観視できるようになっちゃって・・・

すごーい。

毎回「LOGOSOUND SIZIMA」
https://logostron.com/user_data/logosound2.php
を、「ごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」と言わせながら
デジタルメディテーションとしてやるようになってからですよね。
「ちょっと長く座ってみようかな〜」とか思うようになったのは!

それで、29分やったらどうなったかと言いますと・・・・

そのあとの会議がチョースッキリ頭でできて、
いろいろ明確に提案できたばかりか・・・
逃げ回っていた案件に、これもやりたいあれもやりたいって、
アイデアがビシバシ湧いてきて、
なんと、それを進めていくのが、楽しくなってしまったのです!

瞑想と創造性って、大抵の場合は相反するのですが、
デジタルメディテーションの「鎮魂」は、
「パワフルな創造性が発動する」って・・・

あの話、ホントーだったのですね!!!
鎮魂、スゲーって思いました・・・!

D子でもここまでこれます。始めたばかりの方、どうぞご安心を。

さー 前回の続きです。
ほったらかしの「名無しの権兵衛」について、開発部長を問い詰めねばなりません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

開発部長:
こんにちは〜D子さん! 不服そうな顔してどうしたの?

D子:
どうしたの? や、ないですよ!
「ナナシノゴンベエ」のことがわからないんです!!!
ワープして、「情報に圧がかかって濃くなって」ってことは、
まぁまぁわかってきましたけど・・・。

開発部長:
ああ、「その圧をかけているのは誰なのか」って話でしたね!

D子:
そう。それを「名無しの権兵衛」って・・・。

開発部長:
ん〜〜〜〜〜。
ココはほんとに難しくて、捉えにくいところなんだよね〜〜!!

じゃあ、例えばだけど・・・。D子さんを産んだのは誰?

D子:
? お母さんですよ。

開発部長:
そのお母さんを産んだのは?

D子:
おばあちゃん。

開発部長:
そのおばあちゃんを産んだのは?

D子:
ひいおばあちゃん。

開発部長:
・・・って、ず〜っとたどっていくと、じゃあ、

<最初の先祖>を生んだのは誰?

人間を生んだのは誰?

地球を誕生させたのは?

宇宙を誕生させたのは?

・・・って話になってくるわけだよね。

そのあたりの話が、「名無しの権兵衛」なんだよ。

D子:

・・・・・・・・・。

開発部長:
・・・・・例えばだよ、

目の前にある、この携帯電話にしても、
誰が発明して、誰が開発して、誰が実際に組み立てて・・・、って
そういうふうに、わたしたちは「創造」を、物質的に捉えているんだけど。

もし、これが縄文の時代だったら、どんなものも
「すべて天からの恵み」だと捉えていたと思わない?

だって、ちゃんとした名前がないと、それらは、み〜〜んな
「名無しの権兵衛」ってわけだよね。

すべてのものは、本来「名無しの権兵衛」なのよ。

D子:
うん・・・まぁ・・・
携帯電話とかなかったでしょうから、縄文にねぇ。

開発部長:
「認識」の問題なんだよ。

「名無しの権兵衛」の世界で暮らしていたのに、
言語が発達して自分と自分以外のものを認識して「名付け」をする。
そうすると、自分の中にその存在を確たるものとした段階で、
「再創造」する、ということが起きるわけ。

それが、「名前のある世界」、「有名(ゆうみょう)」なんです。

「名前のない世界」は、「無名(むみょう)」だね。

「名が無い状態が 天地の始めであり、 名が有る状態が 万物の母である」って
老子の言葉があるでしょ。

これをもじって
「無名(むみょう)は、有名(ゆうみょう)の母である」って、言ってるんだけどね。

「何も名前がない」という状態の中で、名前が付き始めると、
人間の意識っていうのは、どんどん広がっていくんだよね。
つまり名前を付けるってのは、「階層」を分けていくようなもので・・・

D子:
・・・ムリです。

開発部長:
・・・やっぱわかんないか。

D子:
はい、このまま聞き続けても無理です!

開発部長:
よしっ 分かった! 次はわかるようにがんばろうD子さん!!

D子:
本当に今回は理解できる自信がないですよ〜〜(´・_・`)

(・・・つづく・・・・・・・)

「”圧”がかかるって、どういうこと?」(2)

こんにちは、ロゴスタD子です。

日々、肉体と感情だけで生きてます。

ロゴストロンLで「ダイエット構文」とか発信してるんですけど。
なかなか、自分の意志がまとまらなくて、
うまくいきませんでした。

しかしここへきて、いいものに出合ってしまいまして・・・

最近思うんですけど、
ほんとに「目に止まる」んですよね。必要な情報が。

なんとなく気になって見て見ると、
求めていたものに、たどり着いてしまったりするのです。

そうこうしてセレクトした3つを
(ダイエット法・ダイエットサプリ・デトックス法)
いろいろまとめて実践したところ、相乗的に働いてきまして、
ついにもとの体重に戻りつつあります・・・・ヾ(⌒∇⌒)ノ

去年は洋服を買い換えなければなりませんでしたが、
今年は捨てるに捨てられなかったお気に入りの洋服たちを、
また着ることができる・・・かな!? 維持できれば!!!

この総合ダイエット法に興味をお持ちの方は、
ご連絡ください笑
あくまで個人としてお伝えさせていただきます〜。

さて、こんなダイエットとかに余念のない私が、
いかにして上の階層に意識を開くか。
開発部長は、大丈夫って言ってましたけど。

どう大丈夫なのか。

話を聞いてみようではありませんか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

D子:
で、どう大丈夫なんでしょう。

開発部長:
ま、結論は、意志さえあれば「意識進化」は可能だから、
ってことになるんだけどね。

第五階層の「神の意識」を迎え入れるために、
第四階層の「霊の階層」を「祓い」で空っぽにして
「産霊(むすび)」という「霊」の本来の働きをきちんと発動させて、
第三階層の「魂の階層」神の意識を迎える器を「鎮魂」で磨く

そのための技が、ロゴスタディで学ぶ、
「祓い」と「鎮魂」です。

これを実践していくことで、
(第五階層・神そのものの階層)
(第四階層・神と魂をつなぐ階層)
(第三階層・神を迎える器の階層)
(第二階層・感情の階層)
(第一階層・肉体の階層)

このすべての階層を、自在に行き来できるようになるんだ。

そして、この五次元世界に対して閉じられている
四次元の意識に「穴を空ける」ために、
さらに五次元に関する情報をたくさん受け取っていく
ということができるといいんだよ!

僕らは普段、第五階層の情報よりも、低い階層にいるから、
そうして穴が空いた部分から、膨大な情報が入り始めるんだ。
それが「降りてくる」という感覚になる。

D子:
ほーーーー( ˙_˙ )

あっ!! 思い出した!
前に、七沢賢治代表が、

「人間の脳が記憶できることなんて、ほんのちょっとだ。
 情報は宇宙にある。
 宇宙からの情報が受け取れない限り、
 人間の脳はたいして進化しない」

と教えてくださったんです。

その情報にアクセスしやすいように練習するのが
「ロゴストロン周波数」の受発信なのだと。

開発部長:
そうだね。
白川学館の祭祀と修練の場、
「祝殿(はふりでん)」の建築デザインを手がけてくださった
井坂健一郎先生(山梨大学教授)なんかも、
どんなふうにデザインしていくのかと尋ねると
「もともと(五次元で)完成しているものを、
この四次元に再現するだけ」という表現をしているんだ。


(井坂先生の建築デザインによる「祝殿」)

芸術家の人たちはとくに、
「五次元の情報を受け取って再現している」
ということが多いんだよ。
ひとつ作品を作って終わりじゃ、
本物のアーティストとは言えないからね。

開いている人には、無限に入ってくる。
そうでなければ、芸術の源泉なんてすぐに枯れてしまうよね。

D子:
祝殿のデザインも、
驚くようなアイデアがそこここに散りばめられているのに、
それで使い切ってしまうどころか、
ロゴストンセンターの改装のときも、
井坂先生から斬新なアイデアがあふれまくっていましたよ!

あんなふうに仕事ができたら、D子もラクなのにな〜〜。
どうしたらその情報に対して「開く」ことができるんだろう!

開発部長:
そうだね。
七沢研究所グループでは、毎日メルマガを発行しているし、
オンライン講座など、いろんな学びの場を用意することで、

「五次元関連情報のシャワー」

を浴びてもらえるようにしているんだ。

その情報量が、五次元にアクセスする意識の風穴を
こじ開けているといってもいいんだよ!

だから、積極的にこの情報を受け取るようにしてもらうのが
まずはできることの一つだね。

でも、そういうのはきっかけを作っているに過ぎなくて、
こうした情報は、言葉にした時点ですでに階層が下がっているんだ。

本来の情報は、「中今」にしかない

本来、その「風穴が開く瞬間」というのは、爆発的なものなんだ。
静かなようで、爆発的にくるんだよ。

開いてしまうと、シンクロニシティなんて当たり前の日常になる。
例えばひとつのプロジェクトをやっているとすると、
そのプロジェクトの情報が、関わっている複数の人に降りてくる。

それは当然、時空を超えて同時に作用するから、
何も連絡を取っていないのに、
会った時には、すべてが最適に決まっている、
というようなことが日常になるんだ。

打ち合わせ無しで進むから、もうテレパシーだよね。

D子:
なるほどな〜〜〜! なんとなくですが、わかりました!

D子も、そこにアクセスして、
五次元からの情報を言葉にできるようになりたいな〜〜!
こうなったらとにかく情報を浴びまくって、
穴を開けるしかないですね。

開発部長:
そう、D子さん「情報のシャワー」ですよ!

「神の意識」を受け取る器を磨くために、
鎮魂を深める「dMワークショップ」に参加してもらって、
毎日5分でも鎮魂の時間をとる、ということもオススメだよ。
https://chinkon.resv.jp/reserve/calendar.php?x=1519267906&x=1519267907

とにかく、僕らは毎日「五次元以外の情報」の中で生きているから、
1日のうちの少しの時間でも

「五次元を意識するための何か」に使う

ってことが大事、ということだね。

D子:
「雨だれ、岩をもうがつ」という言葉もありますもんね!
こうしちゃいられません、帰りましょう! 石原さん、お先です〜〜

・・・って、あっ!
また「名無しの権兵衛は誰か」聞くのを忘れてた!!
あっ でも、もうワープ・・・。あ〜〜〜〜〜・・・・

(つづく・・・)

「”圧”がかかるって、どういうこと?」

こんにちは、ロゴスタD子です。

まるで宿題をやっていなかった学生の8月下旬のように
大慌てで帳尻合わせをしています。ごめんなさい。

前回、

「言霊の場に『圧』がかかる」

なんていう衝撃的なことを聞いたわけですが、
超初耳だったわけでございまして。

みなさんも気になっていると思います。

ということでもう今回は直行しますよ、開発部長のところに!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

D子:
ぶちょおおおおお!
「言霊の場に『圧』がかかる」って、どーゆーことなんですか。
もったいぶらずに早く教えてください今すぐに!!

開発部長:
わ、分かったから! じゃあ、その話をしよう!
・・・また、例の場所へ行くよ、D子さん!!

宇宙の根源にダーーーイブ!
皆さんと一緒にダーーーイブ!!!

D子:
あっ また五次元にやって来たんですね!!
・・・そして また石原さんがいる!!

石原さん:
ああ、トモキさん、D子さん・・・。
最近、よくここでお見かけしますね。
では、鎮魂に戻ります・・・

D子:
ぶ、ぶれない・・・

開発部長:
ここは、シ〜ンとして何も音が聞こえない。
けれども、ものすごい振動のような圧のようなものが響いていて、
また、何も見えないし真っ暗なようで、光があふれているような感じ・・・。

その何か、あるような無いような、けれども、
確実にある「何か」を感じないかい?

D子:
ぅ・・・・・え ??? あるような無いような・・・。
言葉になるようなならないような・・・。
確かにそういうものを感じますけど・・・

開発部長:
そう、それが「情報」なんだ。

宇宙には、「情報」が満ちているんだ。

情報といっても、目に見えるわけじゃないし、
やっぱりあるような無いようなものなんだけど・・・。
宇宙には、すべての情報が満ちている。

それは、言霊に圧がかることで生まれている

言霊の圧の濃淡が、情報や意志を生んでいるんだよ。

D子:
ん〜〜〜わかるようなわからないような・・・

でも言霊って・・・
なんだかすごい根源的なものなんですね?
「言葉の力でしょ」くらいに思ってたケド・・・

開発部長:
そうだよね。
なんだかつかめるようなつかめないような、途方もない話で。

四次元から五次元に抜ける感覚がないと、
伝わりにくい話なんだよ。

五次元は感覚がないから、
五次元なのか何なのかもわからないんだけど、
とにかく「抜けた」ってのはわかる。

でも、誰でもここから生まれているから、
本当は知っている感覚
なんだ。
祓いと鎮魂をすることで、それを思い出しているんだ。

でね、「その情報が、何かの拍子に濃くなる」ということを、
D子さんがヤキモキしている、例の

「圧がかかる」

って言葉で表現しているわけなんだけど、

「情報が濃くなる」ことで、
わたしたち人間はそれを認識できるようになる。

圧がかかって濃くなることで、
人の意識に「情報」が入ってくるわけです。

別の表現をすると、

意識がピッタリその情報に向くと、
受信が起きるんだ。

宇宙にはあらゆる情報が満ちているわけだけど、
人間が「その情報場にアクセスする」とも言えるよね。

D子:
人が? 情報場へアクセス?????????

開発部長:
人から見れば、その情報はまるで

「降ってくる」とか、
「降りてくる」とか、

そんなふうに感じられるんだよ。

その情報が濃くなって、はっきり捉えられると、
こうしよう、ああしよう、という意志が出てくるわけ。

D子:
確かにその順番だと、意志より言霊、情報が先ですね・・・。

開発部長:
意識が「五階層」のすべてに開く、つまり「意識進化」すると、
無限の情報場が広がっていることがわかります。
この場合の意識における「五階層」は、

(第五階層・神そのものの階層)
(第四階層・神と魂をつなぐ階層)
(第三階層・神を迎える器の階層)
(第二階層・感情の階層)
(第一階層・肉体の階層)

これら5つの階層のことで、
人は、本来この5つの階層の全てに意識があるんだ。

でも多くの人が、肉体と感情、
つまり第一・第二階層だけの意識で生きています。

D子:
ええ、日々、肉体と感情だけで生きてる自信があります。

その私がいかにして上の階層に意識を開くか、
どうですか、難しい問題ですよ、部長( ̄ー ̄?)。

開発部長:
大丈夫!!! そのためにこのブログをやってるんだよ!!

(つづく・・・・)

言霊の場「布斗麻邇(フトマニ)」

こんにちは、ロゴスタD子です。

こんなにまとめてアップするなら、毎週できたでしょうよ、
と自分で自分にツッコミながら・・・

最近、
セカンドハーベストジャパンという素晴らしい活動をされている方々の
記事を読ませていただきました。

https://news.yahoo.co.jp/byline/yuasamakoto/20171102-00077252/

まったく自分は関わっていけていない話なんですが、
こういう現状を「見つける」ってことも偶然じゃないかもしれない。
と思うわけですよね。

ひょっとしたら、自分が発信している構文が、何か影響しているかも。
ひょっとしたら、「施餓鬼供養」が、何か影響しているかも。

すべての人の飢えと渇きの記憶を認め、それを吹き送り、最適化した。

まだまだ自分の行動は全く追いついていないわけですが、
人の意識が、現実を作っている、社会を創造できる、
その「意識」において、自分が一端を担っているのだとしたら・・・
本当に嬉しいですよね・・・!

どんな意志を発するのか、俄然意欲が湧いてきます。

さあ、前回「宇宙の根源」にタイブ! しちゃった開発部長とD子。
ここは、どんな世界なのでしょうか!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

D子:
わ〜〜〜!

開発部長:
どうだい、D子さん、ここが宇宙の根源だよ。

D子:
すごい静か・・・っていうか・・・。
あれは・・・!
もしや、ミスター鎮魂!? 石原さんでは・・・!?

石原:
う〜〜ん、ここは本当に気持ちがいいです・・・。

D子:
石原さん、こんなところにいらしたんですか・・・。
サスガすぎますね・・・。

石原:
いらっしゃいD子さん、トモキさん。
祓いと鎮魂が、意識をここへ連れてきてくれます。
それでは、後ほど・・・(鎮魂に戻る)。

D子:
も、戻っちゃった・・・ (ブレない・・・)。

開発部長:
さあD子さん、どうかな?
シ〜ンとして何も音が聞こえないし、何も見えないし、
真っ暗なようだけど、強い光も感じるでしょ?

これが五次元だよ。

僕らが普段、現実だと認識している世界は四次元
時間が一直線上に存在している時空だね。

五次元はその一つ上の「時空を超えた場」なんだ。
形も無ければ、色もない。

一方で「闇」かといえば「闇」でもなく、
「光」かといえば「光」でもない。

まさに、般若心経でいうところの
「空即是色 色即是空」のような世界。
動きが全くないようで、すべてが動き出しそうな状態。

「ポテンシャルエネルギー」みたいなものが満ちているんだよ。
この根源がすべてを生む

D子:
は〜〜〜〜  ここが五次元か・・・

開発部長:
そう、そしてこれが、「言霊の場」でもあるのです。
言霊学では「布斗麻邇(フトマニ)」というんだ。

この状態から何が生まれるか。
それが「意志」なんだよ。

この言霊の場に「圧」がかかって、

情報が濃くなって、

意志が発せられる

D子:
今、サラッと「圧がかかって」って言いましたけど・・・
どうやってかかるんですか。誰がかけるんですか、その「圧」。

開発部長:
それは「名無しの権兵衛」ですよ。

D子:
は?? は???

開発部長:
また改めて詳しく解説するけど、
この圧によって濃くなる「情報」というのが、

であり、言霊なんだ。

そこから「意志」が生まれるから、
「言霊」が先なんだよ、わかった?

それじゃあ、元の世界へ戻ろう! 
石原さん、ごゆっくり〜〜!

(ワープ中・・・・・・)

開発部長:
というわけでした。「フトマニ」の世界はどうだった?

D子:
とりあえずパニックです!!
なんだか普段わたしが「意志」だと思ってるものって、
実は意志じゃないってことなんでしょうか!??

だって、
「とてもこんな世界からやってきたとは思えない意志」
のほうが圧倒的に多いですよっ!

開発部長:
そうだね。また説明していくよ。
まぁ今回は、
「言霊」から「意志」が生まれるってことを理解してもらえれば、
それでOKってことでね!

D子:
いやその、なんか「名無しの権兵衛」とか「圧がかかる」とか、
その辺、散らかしっぱなしで終わるんですか??? 
ぶちょ・・・

開発部長:

(ぴゅーーーーっ・・・・・           つづく・・・)

「言霊が先? 意志が先?」

こんにちは〜〜〜
ロゴスタD子です。

11月下旬に切って、みなさんにいじられ倒した髪も、
ようやく3ヶ月経って、伸びましたよ、切ろうと思えるくらいには!

今回は、もう美容室の名前も美容師さんの名前もしっかり入れた
オリジナルのロゴストロン構文つくって発信してますからね。
楽しみってもんですよ、ふふふふ・・・

まあこれでまた「オモロイ頭」になったら、
「オモロイ頭」してることが私の最適な状態なんだね・・・
って、それはそれで自分の本心が垣間見えるのかもしれません。

そんなにイジられたいと思っているんだろうか・・・

どんなことになったのか、また報告させていただきます。

さて、今日は開発部長が早く来いって呼んでます。
なんか出題したいそうです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

開発部長:
あ、D子さん、来たね!

いきなりだけどね、
「意志」が「言霊」になって実現すると思う?  それとも、
「言霊」が「意志」になって実現すると思う?

D子:
「意志」が先か、「言霊」が先かってことですか?

開発部長:
そうそう。

D子:
それはですね・・・。
言霊って言葉に宿るエネルギーでしょ?
意志を発して、その意志に「言霊が宿る」と、実現する!
みたいな感じですか?

開発部長:
(しめしめ)
じゃあ、言霊ってどうやって宿るのかな?

D子:
う〜〜 難しいですな・・・。
いい言葉を使えば・・・じゃないか、人を呪っても宿りそうだし。
心を込める、気持ちと言葉を合わせる、なんか違うな・・・

そうだ、「公」の願望には言霊が宿る!

開発部長:
(ふふふ)じゃあ、

「世界が平和になりました(棒読み)」

いま、言霊、宿ってた?

D子:
いや〜、なんか、ただ読んだだけっちゅーか・・。

開発部長:
じゃ、これは?

「世界が平和になりました(と〜っても、情感を込めて)」

言霊、宿ってた?

D子:
はい! (@°▽°@)
がっつり言霊を感じましたよ!!

開発部長:
じゃあ、いま、世界が平和になった?

D子:
うん? え?  あ・・・
何も変わっていないです・・・ね・・・

そりゃそうか・・・

開発部長:
そうだよね!
ま、これでは何も実現しない、ってことなんだよ!

ちょっと考えてみてくれる?
何か、うまくいっているときのこと。
D子さんは、どんな時がうまくいっていると感じる?

D子:
そうですね。わたし、一応ライターなので・・・
筆が乗っているとき? かな?

開発部長:
D子さん、乗るとすごいもんね!
あっと言う間に、いい原稿書いちゃう。
(乗らないといつまでもグズグズしてるけど・・・)

そういうのって、「意志」が実現しているよね。
「書く」っていう意志が、次々に実現していく
そういうときって、気持ちいいし、何も滞りがないじゃない。

そもそも「意志」って、そういうもんなのよ。

発した時点で実現するもの

なので、「意志を発して、〇〇したら、実現する」っていう
「〇〇したら」っていうのは、本来、あり得ないわけです。

「意志は実現する」。それだけよ。

意志を発した後は、言霊は関係ない。意志=即、実現

D子:
あれっ でもそれじゃ、言霊は登場しないじゃないですか。

開発部長:
ふふふ。『言霊はこうして実現する』っていう本(※)があるんだけど、
あのタイトルは、
「言霊は意志になって実現する」という意味でもあるんだ。

お伝えしているように、
“本来であれば”意志は、発すれば実現する。

その「意志」を発動させているのが、実は「言霊」なんだよ。

「言霊」は、すべてを創造する根源なんだ。
「言霊」があるから、意志が生まれて、実現している。

だから、「意志が生まれた段階」っていうのは、
実はもう、ほとんど現実化する直前で、
言霊は、その「意志が生まれる前」の世界をつかさどっているわけだ。

D子:
うぇぇぇぇ いきなり、Deeeeeep!!!

開発部長:
お〜ノリがいいね(笑)!
じゃ、その勢いで!! いくよ〜〜〜〜!

宇宙の根源にダーーーイブ!

皆さんと一緒にダーーーイブ・・・・・・・

D子:
ぎょえ〜〜〜〜・・・・・・・・・・

(ワープ中・・・・・・そしてつづく・・・)

※『言霊はこうして実現する』大野靖志 (著)
https://goo.gl/ePUrJU

複数の階層を自在に行き来する!

こんにちは、ロゴスタD子です。

自分でもこんなに更新ストップしているつもりがなくて、
大慌てで追いつこうとしております・・・。

今、いいもの食べながら、記事を書かせていただいてるんですよね。

じゃーん
https://logostron.com/user_data/bts_gelato.php

そうです、「別天水入りジェラート」。
D子の好きなフレーバーのひとつ「ほうじ茶」です〜〜。

ん〜〜〜 おいちぃ〜〜〜・・・
これ、一切の乳成分がはいっていない、ということなんですが、

「うそやろ!???」

っていうくらい、クリ〜〜〜ミ〜〜〜!!!!!

なので、乳成分が食べられない、という方でも、
この「クリ〜〜〜ミ〜〜〜」が味わっていただけるわけですね!!

なんと、このジェラートを作っていただいている、
「ヴィーガン・ジェラートマエストロ中川信男社長」が、
イタリアジェラート協会SIGAの国際コンテストに参加され、
2部門同時にダブル受賞!!!!

製菓大企業を除いて、日本人が個人でトップ3に入るのはこれで3人目、
ダブル受賞は前代未聞とのことです!!

またイソノミヤメルマガで、中川社長のインタビューもお届けする予定です。
ちなみに、通販はなさっていないので、購入できるのはロゴストロンコムだけ♪
なんと、一番の売れ筋は

「オールフレーバーセット」

https://logostron.com/products/detail.php?product_id=535

なんですよ。みなさん、やっぱり全部食べてみたいわけですね・・・!

健康に負担をかけない厳選材料で作られているにもかかわらず、
世界に認められてしまったこの「美味しさ」・・・!

ぜひ、食べてみてください!

さて、ここからはロゴスタディの続きですよ〜〜〜

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
D子:
「私」が創造してるはずなのに、その「私」すら、
親とか上司とか配偶者、子どもとか、
「誰か」の言いなりになってる、ってことあるじゃないですか。

開発部長:
ありますね。
「主体性」がないように感じているケースって、けっこう多いんです。
「相手の気持ちになる」ってところが行き過ぎているというのか・・・
自分の中の他者(自己内他者)の「他者」の方が重くなりすぎてる

という状態なんですよね。

要は、
「”私が見ている他者”から見ているわたし」
「相手がどう思っているか」という視点でしか、
自分を捉えられていないわけです。

そうすると、自分が創造してるようには到底、思えないわけですよね。
「自分が宇宙を創造してる」なんて、とんでもない。

これまで僕とD子さんが話してるのを客観視してる
「ヒロシくんの視点」「第三者の視点」を練習してきたけど、
実はこれが <主体> になっちゃうと・・・。
これまた創造ができないということになってしまうんですよ。
「客観」ばかりしちゃってね。

D子:
え〜〜そうなの!?  む、難しい!!!(;゚Д゚)

開発部長:
あくまで創造しているのは「わたし」
第一階層が土台になっているんです。

肉体がなかったら何も創造できないでしょう?
それと一緒で「わたし」っていう「第一階層の意識」があって、
初めてすべてが創造されていくんです。

しかし、しかし。
逆に「私(我)」が強い人は、

「わたしがすべて創造してる」って思えているのに、
どうもうまくいかないんだよ。
それはすなわち、階層が上がっていないってことなんです。

D子:
え〜〜(T_T)
もうどうすりゃいいのか、わかんなくなってきました・・・

開発部長:
答えはありますよ!!

「一つの階層に執着したり、とどまったりするのではなく、
 複数の階層を自在に行き来すること」。

コレなんです!!

「上の階層に行けばいい」ってことではないんですね!

例えば「愛こそがすべて」「私を無くす」「すべてを捧げます」とか、
そう言ったとたん、その人には創造ができなくなるんですよ。

D子:
なんで???  神の階層のように美しいじゃないですか。

開発部長:
「私を無くす」って言ったとたん、第一階層が飛んじゃうんだよ。
「下の階層のない上の階層」っていうのは、有り得ないわけですよ。

愛とか、スピリチュアル、菩薩的なものの中に自己を見出すのって、
一見美しいですよね。

でも、それを創造しているのは「私」じゃないわけです。
同じ周波数、例えば「愛なんだ!」に共鳴してる人が集まって、
「共同幻想」を起こしている。

その中ではそれが素晴らしいし、それがすべてなんだけど、
そこから出たり、幻想が消えたとき、極端なことを言えば、
自己が崩壊してしまうこともあります。

逆に自己が崩壊していると、そうした集団に流れやすい、
ということがあるんですよね。
そこに主体、「私」が存在していないから、
自分のつくりたい宇宙も創造できないわけです。

創造の主体はあくまで「自分自身」

だからこそ、自分自身の責任において、創造が行われるはずですよね。
どれだけ階層を行き来しても、結局、すべては「私」から始まるのです。
だから、「私の意識がすべてを創造している」ということになる。

そのことに気がつくと、自然と

「他者」「家族」「社会」の階層も、最適化されていくんですね。

D子:
ん〜〜〜! な〜〜んとなくわかってきました!
あ〜 D子も「ストーン」て、腑に落としたいなぁ〜!

開発部長:
祓いと鎮魂、意志発信の実践、ロゴスタディなどの知の学び・・・
七沢研究所グループでは、ツールをいっぱい用意してますから、
最適に使って、深めてくださいね!

D子:
は〜〜い! まずは「第三者の視点」を、がっつり習得してみます!

(つづく・・・)

 

「創造」は「見る」こととイコール

みなさま、お久しぶりです。

ずっと更新をサポり続けて申し訳ありませんでした。

いろいろなことがありましたが、特筆すべきはdMの体験です!
先月、初めてdMワークショップに参加したのですが・・・

もう!!
本当に素晴らしい!

鎮魂はずっと続けているのですが、
これまで一度もこんなに深い体験をしたことがありませんでした。

デジタルのサポート、複数の人で行うことがdMの良さであるわけなのですが、
ある方が
「一人で家でやる鎮魂とワークショップは、似て非なるもの」
とおっしゃったのが、よ〜〜〜く、わかりました!

みなさん、参加されたこと、ありますか?

https://chinkon.resv.jp/reserve/calendar.php?x=1519188495&x=1519188496

こちらから、お近くで開催されているワークショップの検索ができます。

鎮魂に行き詰っているとか、人生に行き詰ってるとか、
そういう方にもすごくオススメです!
dMを続けていることで、人生がスムーズになる方、たくさんいらっしゃるのです。

ぜひ!いらしてみてくださいね〜〜!

ちなみに、まずはお家で始めたいという方には

https://itunes.apple.com/jp/app/デジタル-メディテーション/id1247502732?mt=8
http://applion.jp/android/app/jp.digital_meditation.meditation/

こちらからアプリをダウンロードしていただくことができます。
でも、「一人で家でやる鎮魂とワークショップは、似て非なるもの」だということで、
ぜひ、お近くのワークショップ開催をチェックして、
一度はお越しになることをオススメします!

さてさて、それでは超久しぶりに・・・(~_~;)
ロゴスタディにいってみましょう〜〜。

「意識がすべてを創造している」
「それなら、他者も私が創造しているってことですか?」
「それってどういうこと!?」

というところから、まず「第三者の視点に立つ」ということで、
開発部長とD子を客観的にみている第三者・ヒロシくんの視点を
体験してみました。

たとえばD子旦那さんと話しているとき、
ヒロシくんの視点でD子と旦那さんの二人を客観視する。
すると、二人の間に「最適な状態が生まれる」。

「どの視点をもって、宇宙を創造しているか」で、
どこまでの創造が可能かが決まると。
「創造する」とは、「見る」こととイコールなのだと。

そう開発部長、言い切っていました!!!

さて、続きは、いかに!???

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

D子:
「創造する」とは、「見る」こととイコールって。
また大胆発言でございますね。

開発部長:
いや〜〜これについては量子物理学が絡んだ説明になるので、
また機会をあらためて深めていくことにするけど、

まずは「視点」が大事だ。

ということさえわかったら、今はOKです。

「私」しかいない階層にいると、「私」のことしか見えないよね。
だから「私の世界」を創造する、というところで止まってしまいます。

つまり「最適化」の範囲が狭くて、「他者」の存在がそれに含まれてこない。
しかしその階層にいたとしても、
「私の世界」については間違いなく「私がすべてを創造している」
ということになるわけですよ。

D子:
つまり、「わたしから見えてる部長」は、「わたしが創造してる」。
でも、それは部長のすべてでもないし、そのものでもない、ってことですね?

開発部長:
そういうことだね。
「自己と他者の関係性」を創造するときには、そこから一段、階層を上がって、
第三者の視点、二人が「合意した視点」から見ることが必要なんです。
相手を自分の都合の良いようにコントロールする、ということとの違い、わかりますか?
関係性を創造するというのは、そういうことなんです。

D子:
ふむふむ、なんとなくわかってきました!
D子の都合で旦那さんを黙らせるんじゃなくて、
二人にとっての最適を選ぶ視点で、その場を創造するんだな!

でも、「その人の気持ちになること」と「第三者の視点をもつこと」って、
どう違うんですか?

開発部長:
あ、そこは大事なところだね。
相手の気持ちになってみるっていうのは、
「第三者の視点」で見るために、大前提として絶対に必要なんだけど、
それだけだと「情緒」に振り回されちゃうことがある。

相手が自分に対して思っていること、感じている情緒は、
瞬間的にポン、と生まれるようなものだから、それだけでは網羅できないわけです。

さまざまな情緒が統合したところの「精神」、「魂」、そしてそれに憑依している「霊」

「第三者の視点」をもつには、相手の気持ちも含め、
それらすべてを「自分」のように捉えてみる、ということが必要になります。

それができれば、自分と他者にとって最適なところが見えてくるんです。

そしてそうしようと思うと、自分の意識を広げて、自分に対しても相手に対しても
「判断」せずに、ただ「観る」、つまり「客観」が必要になるんです。

その「客観」は、階層が上がってこそ起きる。
自分と相手がいる同じ階層からでは、見えてこないものなんですよ。

D子:
そうか!

「自分の階層を上げる」と、その視点ができてくるってことですね!
階層が上がると、視点も上にいくんだ。

「階層が上がる=見える範囲が広がる=意識が広がる=創造の範囲が広がる」

みたいな感じなのかな!

開発部長:
そういうことなんですよ! 階層が上がるということは、

「その階層の宇宙を、自分で創造できるようになる」

ってことなんです。

社会全体を、この「客観」の視点で捉えられれば、
D子さんと社会、という関係性において

「最適化を起こす」ことができるわけです。

だから、自分と社会の中に最適な答えが生まれてくるんです。

「自分の意識がすべてを創造している」んだけど、
他者、家族、社会、宇宙というそれぞれの段階で、
「すべてを客観視していく」ことが前提にある、というわけですね!

D子:
社会をゼロから思い通りに創り上げていく、ということではなくて、
他者との関係を見るのと同じだってことですね!
ん〜なんかオトナな視点だな・・・!

でも、待ってくださいよ。
せっかく社会へ到達したのにまた戻すようで恐縮ですけど、

「私」が創造してるはずなのに、その「私」すら、
親とか上司とか配偶者とか子どもとか、
「誰か」の言いなりになってる、ってことあるじゃないですか。

開発部長:
あるねぇ〜、よし、次はその話だね!

(つづく)

社会も私が創造できるってホント?

みなさん、あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます!

また髪型ネタで恐縮なのですが。

1月1日、車で初詣へと向かう途中、パーキングエリアでトイレ休憩になりました。
手を洗っている私を見て、一人のおばさまが

「ええっ!??」

って顔で固まっているのです・・・ 私も知り合いなのかと思って見返していると、

「ここ、女子トイレですよね・・・・・・!????」

「はい、そうですよ(⌒-⌒)」

「女子、ですよね、そうですよね・・・????」

「大丈夫ですよ(⌒-⌒)」

まだおばさん、ガン見しています。

・・・やっと気がつきました。

髪型のせいで、私は男だと思われているのだ・・・

大丈夫ですよ、じゃないですね。
お前が大丈夫かって言われてたわけですね。

そして七沢研究所では、
「私もD子さんみたいな髪型になりました!」と
ショートカットにした若い女性スタッフが言っていたりするのですが、

全然、違うわけですよ。
全然、かわいいんですよ。
ちょっと一緒にしてもらっちゃ困るんです。

この髪型は、一体、私に何に気づけと言っているのか・・・
模索する日々です。

いつかご報告できるかもしれません。

さて、それでは去年に引き続きまして、
「凸子凹子物語」から。

「社会も私が創造できるってホント?」

をテーマにお送りします!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

開発部長:
やあ、D子さん! その後どうかな? 理解できてきたかな??

D子:
ギクッ 
なんか宿題やってない時に先生に会ったような、イヤな感じ・・・(汗)。
 
あっでもですね! やってみましたよ「密告者ヒロシ」の視点。

開発部長:
違うやろ!
「私」と「相手」を客観的に観ることのできる <第三者の視点> やろ!

D子:
旦那さんが会社から帰ってきて、延々と原始仏教について語っているという、
あまり望ましくない現実が起きている間、
D子と旦那さんを見ているその第三者「ヒロシの視点」で見てみたんです。
ヒロシはやっぱり密告してきました。

「旦那さんは今、D子があんまり面白そうじゃないから、
 興味をもたせようとして、さらにヒートアップしているんだ」。

そしてわたしのことは、
「D子はそれに気づいてるけど、 面白そうに聞くと、
 もっとしゃべってきても困るからソワソワしてるんだろう」
と見破ってきたんです。

開発部長:
う、うん、なんか言い方おかしいけど、それで?

D子:
そこまではけっこう平等だったんですけど、
そのあとヒロシは全面的にD子の味方っていうか、
「D子、旦那さんはストレスを話として吐き出しているだけで、
 話そのものがしたいんじゃないぞ! 距離を取れ! 
 そこで座って聞かずに、キッチンへ 行って聞くんだ!」
とかそんなふうで。
なんかボクシングのセコンドみたいな。

開発部長:
イイねぇ〜〜(爆笑)! 
てか、D子さんの旦那 さんは原始仏教を語ることで、ストレス発散するんですね! 
さすが、D子さんの旦那さんですね(笑)。
すみません、旦那さんとのシュールな絵に、思わず 笑ってしまいました。

でも、その「セコンドみたいな」っていう感覚は、いい線だね! 
結局、二人の選手を客観的に見ているから、
的確な指示が出せるってことだからね! 

さあ、この第三者の視点に気づけたら、
次は「社会の視点」、「社会を創造している」という視点に入っていこう!

D子:
それなんですけどね。
「社会を創造している」って、
「社会を全部思い通りにできる」ってことじゃないんですか?
「うちの前の通りはシャンゼリゼ通りみたいにして〜」
「ちょっとパン屋さんが遠いから、家の近くに持ってこようっと」
「このおばさんイジワルだから、山奥に引っ越し!」
とかね、そういう設計ができんのかなって、思ってたんですが・・・

開発部長:
イヤ、そんなわけないやろ(汗)。
でもまあ、そうですね・・・
D子さんが言ってることは皆が思うところかもしれない。
もう少し、自己と他者の関係について、
深めてみたほうがいいかもしれませんね。

ちょっと難しいんですが、「自己」と「他者」の関係に戻ってみると、
「トモキとD子を両方創造する」のが「第三者の視点」、
つまりヒロシくんの視点でしたよね。

さっきのD子さんの話でいえば、D子さんの視点だけで見て、
旦那さんに「うるさい、しゃべるのやめて!」って遮って、
お互いが不快感をもつ、という空間ではなく、
D子さんが「第三者の視点」で見た結果、
少し距離を取ることで、二人ともストレスなく会話が続き、
今、ここに「最適な空間」が創造されたということだよね?

D子:
まあ・・・そうなりますね。

開発部長:
「旦那さんとD子さんを同時に創造する視点」で
D子さんが二人を客観視できれば、「最適な状態が生まれる」。

ここなんです。

「どの視点をもって、D子さんが宇宙を創造しているか」
ということ、それだけなんです。
「創造する」とは、「見る」こととイコールなんですよ。

D子:
え! そうなんですか???

(つづく)

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