シンクロなんて、当たり前!?(2)

みなさんこんにちは、ロゴスタD子です。

またまた集中更新といういやな感じのことをして申し訳ありません。
しかし、暑くなってきましたね・・・

今朝、5時に叩き起こされまして、
何かと思いましたら、「市場」へ連れて行かれました。
だんなさんの大好きな「大貝」を買いに。

今、砂出しとかモヤ出しとか終わって、
塩抜き中なんですけどね。

なんて、もう大貝マスターみたいに言っちゃってますけど、
大貝を取り扱いするの、人生初です。

最近はどんな突然の食材を持って帰ってこられても、
動じなくなりました。

先日は、カメの手っていうの連れて帰って来まして。

https://www.zukan-bouz.com/syu/%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%8E%E3%83%86

ほんとに亀の手なのかと思って最初はビビりましたけど、
「カメノテ属唯一の種、甲殻類ミョウガガイ科」 の生物なのだそうです。

こんなん、どうせいっちゅーねーーん!!!

と、昔だったら夫婦喧嘩のタネだったかもしれませんね。

でも今は大丈夫。
インターネットで、大抵どんなものでも扱い方が調べられます。

すごいですね〜。

「亀の手だけでどんだけ情報あるんや!」
ていうくらい、わんさか載ってます。
(剥くのがめんどくさいわりに食べるとこちょっとだけど、おいしかったです)

わんさかの情報にまみれる現代人には、
d.Mがおすすめ!
お近くのワークショップ開催場所を探して、ぜひご参加くださいね!

https://chinkon.resv.jp/reserve/calendar.php?x=1526627387
(ご利用には会員登録が必要です)

D子がこうして更新しているブログも情報の一種ですよね。
みなさんが意識進化する情報をお届けできるよう、がんばりまーす。

さて!
またまた5次元へワープしちゃった開発部長とD子。
シンクロを、5次元から見てみますよ〜〜〜♪

・・・・・・・・・・・・・・・・

(五次元に、ジャーーーンプ・・・・・・意識の海に、ダーーーーーーイブ・・・・・・)

D子:
おお〜またまた「あの世」だーーー!!

開発部長:
ワーイワーイ キモチイイナ〜

おっと・・・・(我に返る)
今日は石原さんがいないな・・・

D子:
きっと苦手なゴキブリをみて、鎮魂が解けちゃったんデスヨ。

開発部長:
ナルホド・・・  それはさておき、D子さん。
意識の五階層とか、四次元とか三次元とかいろいろあるけど、
それは「あの世」であり「フトマニ」が生んでいるんだよね。

だから、過去も現在も未来も、「すべての元が、ここにある」わけだよ。

ほら、下を見てごらん。「この世」が見えるよね。
過去から現在、そして未来へ、
川の流れのように時が流れているのが、ここからだとよく見えるでしょ。

D子:
おお〜 ほんとだ〜!

開発部長:
これが時間の流れ(タイムライン)なんだよ。
四次元時空を俯瞰するとこんな感じに見えるんだよ。

D子:
ややっ!! 部長! あそこで「わたし」がうろうろしています!

なんか迷ってるぽい。

開発部長:
おお! ほんとだ! 四次元時空にいるD子さんだね。

それじゃ、今から、この時間の川、過去現在未来の川に、
この同じ色の玉を落としてみて。いくつでもいいよ。

D子:
玉? はい・・・では。・・・うおりゃああっっ!!!(三つ投げる)

あ、「わたし」が、早速! 拾いました!
一つ拾って、また、次の日に、一つ拾って、
それで、同じ色の玉が見つかって喜んでます。

・・・また一カ月後に残りの一つを拾って、
「やっぱり繋がってる〜〜 これでよかったんだー! すごいシンクロ〜!!!」って・・・。
ああ〜・・・アホやなあ・・・別にただ一緒に投げただけだよ〜。

開発部長:
そうなんだよ(笑)。
上から見てると、三つの玉が同時に投げられたものだって、わかるでしょ。
でも「この世」の「時間の川の流れ」の中にいるD子さんには、一つひとつがバラバラに見えるんだ。

つまりシンクロっていうのは、偶然の一致だっていってるけど、
五次元から玉を投げている側から見たら、当たり前ってことだね。

あの世から手配をしているわけだから、すべてが揃うのは当たり前なんだよ。

わたしたちの生きている使命や意志は、この五次元から生まれてるから、
本当の使命をもって、祓って鎮魂して意志を発したら、
四次元の世界、現実世界にいる「私」は、ただそれを拾っていけば、
勝手に産霊(むすび)が起きて、成果が勝手に転がってくる

いわば「棚からぼた餅」のように見えるんですよ。

D子:
自分で投げて自分で拾ってるんだ・・・。
それなら、確かに七沢代表の「当たり前だ」という反応もわからなくもないですね。

開発部長:
そう。シンクロっていうのは「当たり前の話」ってことになるわけ。

ただね・・・ ちょっともう一回下を見てみて。

D子:
あっ! あれは・・・「霊」!! 「霊」が、玉を落としてますよ〜!!

あかんあかん! 「わたし」がまた喜んで拾ってるじゃないか!
ダメだってソレは〜〜!

開発部長:
ふふふ。そうなんだよ。これが階層の違うシンクロだね。
多くのシンクロは、自分が投げた玉じゃなくて、
「誰か」が投げた玉を拾って、踊らされてるっていうものなわけ。

霊におちょくられている、または支配されているパターンだね。
そのシンクロっていうのは拾っても使命の実現という意味では、あまり、意味がない。

どうかな?
「シンクロの向こう側」「シンクロの階層」、俯瞰してみたら、理解できたよね?

D子:
はい! なんだか五次元の自分に近づけた感じがします!

開発部長:
イイネ! それじゃ、そろそろ帰るよ〜〜・・・

D子:
いや〜面白かった!!!

今わかったんですけどね、
昔、D子「四次元のシンクロ」が、すごい多かったんですよっ!!
もう奇跡みたいなシンクロで!!
食いついて拾いまくって、結局、何の意味もなかったっていう。
いや〜〜〜あれは、ほんとに時間の無駄だったわ〜〜。

でも今思うと、わたしの意志の発信の階層が低かったんですよね!
それが「霊」と共鳴しちゃってたんだ〜〜。

開発部長:
そうそう、そうなんだよ。
「自分が五次元から投げた玉を、四次元で拾う」。皆さん、そうしていきましょう!!

D子:
は〜い! 投げて投げて、拾いまくるで〜 うぉぉ・・・

・・・ん??    開発部長、ちょっと待って〜〜!!!
霊の階層から起きてくるものもあるって・・・。
それが、神の階層から起きてるものなのか、霊の階層から起きてるものなのか、
どうやって見分けたらいいの〜〜!???

それ大事! それめっちゃ重要!

開発部長:
じゃ、次はそこから話しましょう!

D子:
え〜〜〜、またおあずけですか・・・。

(つづく)

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