シンクロなんて、当たり前!?(1)

みなさんこんにちは、ロゴスタD子です。

最近、アコースティックベッド「なみのりふね」のガイドブックのために、
ご使用いただいている方のお話を取材させていただいています。

「なみのりふね」はコチラ。
https://logostron.com/products/detail.php?product_id=896

大好評につき、って書いてありますけど、
この価格で大好評って・・・って思うわけですけど、
私ももし今手元にそのお金があったら、買ってしまいます。
そのくらいすごいです。

お話を伺っていますと、さらに私が想像していた以上にすごくって、
「えっそんなことが!」ってことがいっぱいあるんです〜!!

ひきこもり2年の男性。
その理由が、「死ね」って声が常に聞こえて来て、
家族からも言われてるように聞こえて(実際は言っていないのに)
TVのキャスターたちからも言われているように聞こえて、
その声をかき消すために、2年間ずっと大音量で
ヘッドホンから音楽を鳴らし続けて、
眠る時もその状態で過ごしていたという・・・。

お父様がなみのりふねを購入されてからも、
2Fのお部屋から出ないので乗れなかったそうなんです。

1FでロゴサウンドSIZIMAを流していると、
お家から黒いモヤモヤが出て行くのが見えて
(見える人だったので)、
その後は降りてくることができて、ベッドに横たわると爆睡されて。
そのあとはヘッドホンを外すことができたんだそうです。
しかもご自身で外出もできるようになったんだとか!

さらには4年引きこもりの方もいらして、
これも1Fから、2Fのその方のお部屋へ向けてSIZIMAを流していたら、
一人で降りて来てコンビニの袋を下げて戻って来て、
なんと面接を受けに行って、仕事をはじめるまでに復活したそうです!

あとは、
指が痛くて伸ばせなかった方が、30分の体験で伸ばせるようになったとか!

食欲がなくて腰も90度に曲がってしまって、お一人では歩けなかったような方が、
15分の体験会に参加しただけで腰がしゃんと伸びて一人で歩けるようになって、
さらにはご自分からたこやきを食べようといって一皿ペロリと召し上がったとか!

若い時に化学物質を大量摂取した経験があって、最近、流産された方が、
30分体験した数日後に腹部にすごい湿疹ができたと思ったら、
生理がめちゃくちゃ軽くなっちゃったりとか!
(それ以前は倒れそうなくらいキツかったそうです)

長年とらわれていたトラウマや記憶も、どうやら解消していっている様子で、
なんだか転職までうまくいっちゃったりとか、いろいろスゴイんですーーー!

詳しくは冊子ができたらお読みくださいね!

さて、更新が遅れまして本当に申し訳ありません。
今日から新しいお題で〜す!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

D子:
部長〜。ロゴストロンを使っていると、
「シンクロニシティ」や「シンクロ」がよく起きるって
そういう言葉をよく耳にするんですよ。
シンクロが起きることって、どんな意味があるんですか?

開発部長:
おお、それはいい質問だね!
「シンクロニシティ」というのは、実は、
その「先にあるもの」が大切なんですよ!

D子:
その先にあるもの?・・・なんですかそれ。

開発部長:
「シンクロ」っていうのは、あくまで「お知らせ」にしか過ぎません。
シンクロが起きた後に、それが起きたことの意味がわかるわけですよね。

言霊を学ぶとわかってくるんですが、人の意識の「主体」というのは、
この私たちが認識できている現実の次元じゃなくて、
あの世、つまり五次元にあるんです。

その「主体」が、現実創造をしているわけです。
神である本来の自分ですね。

ということは、あの世にあるものなので、「主体」は表には出てきません。
あの世にあって、隠されているんですね。
その意志を「シンクロ」という形で気づかせてくれるんです。

しかし、ここも四次元と五次元の問題があって、
霊的な要素でシンクロが起きることも、実際多いんですよ。

D子:
出たー!!! ここでもまた、「階層」ですね!

開発部長:
そうそう、そうなんです。
私もシンクロ、日常的にあります。

でもシンクロが起きる時、その相手が住んでいる意識階層が四次元で、
自分もその相手と四次元で共鳴すると、
起きるシンクロも四次元的なものになります。

四次元の同じパターンのシンクロが起きてくるわけですよ。
「あの人と会うと、大体同じシンクロが起きる」とか、
そういう感じのことが連続することってあるじゃないですか。
例えば・・・「必ずタイミングの悪い時に電話してくる人」とかいませんか?
僕は、三ヶ月に一回くらい、決まってものすごいタイミングで
電話をかけてくる人がいるんですよ・・・(汗)!
それは、その人との四次元での関係性、
コミュニケーションプラットホームがそうさせているわけです。

一方で、例えば結婚式以来、妻と出かける時は、いつも「必ず晴れる」んですよ。
晴れが連続するっていうシンクロは、
二人の関係性がその現実を生んでいるということなんです。

D子:
・・・まあ、若干、ノロケられた感じですけどね。

開発部長:
そうですね、デヘヘヘヘ。

いきなり結論を言ってしまうと、
本来のシンクロっていうのは、「神がかり」なんです。
「神がかり」じゃないシンクロは、ただの「霊がかり」なんですね。

D子:
な、何ですとっ!?

開発部長:
「神がかり」、つまり神のご加勢がある、というのは、
その人が、使命を実現してるときに、の神々のご加勢が起きる状態です。

七沢研究所グループは様々な事業をやっていますが、
「人類の意識進化」という大きな使命をテーマに活動しているから、
この「神がかりのシンクロ」っていうのがすごく起きやすいんです。

D子:
確かにそれがなかったら、ここまでのスピードで物事が進まないというか・・・。
めちゃくちゃ速いですもんね!

開発部長:
なので、七沢研究所ではシンクロのとらえ方も少し違うんだよ。

例えば六年くらい前に、ある方の水の事業で、
七沢代表から「いい水」を探すように言われて、
ある地方へ水を探しに行くことになったんですよ。

事前にその方とお会いした時に、「に縁がある」って話になって、
作った階段がたまたま22段とか、ありとあらゆるところにが出てくると。
そして、そのとき僕が住んでた住所がたまたま、丁目22番地202号室で。

D子:
アハハハ、スゴイ!

開発部長:
まさに二人にとって、という数字がキーワードでね。

それで、調査に行ったら、ナント!

2200年前に降った雨が染み込んで、地下222mから湧き上がってる」

っていう水があったわけなんですよ(笑)!!

D子:
だらけの水!

開発部長:
もう、これはすごい神示だ、と思って、七沢代表に報告したら、

「あっそう」みたいな。

「すごいねぇ」の一言もなく。そういうもんなんだ、みたいな感じでね。

D子:
へ〜・・・ すごいと思いますけどね〜・・・。

開発部長:
僕も当時はそう思ったけど、今ではその意味がわかってきたよ。

D子:
その意味っていうのは!!

開発部長:
「シンクロは当たり前」ってこと。
それはね・・・「あの世」に行けばわかるんだよ。

D子:
ああっ 久しぶりに・・・・・!!!

(五次元に、ジャーーーンプ・・・・・・意識の海に、ダーーーーーーイブ・・・・・・)

 

(つづく)

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