階層を、見分ける!!

みなさん、こんにちは! ロゴスタD子です。

気持ちのいい季節ですね、5月ですね〜。

今、和整体の講座では、
頭蓋骨にアプローチするテクニックを習っています。

頭蓋骨のつなぎ目とかを手で探すんですけど。
も、難しいのなんのって、全然わかんないです。

笑っちゃうくらいです。

あらためてインストラクターの先生方のすごさが
わかるといいますか・・・ ほんと、すごいです!!!
手品とか魔法レベルですよ。
さらにその人の問題の根っこも見抜いてしまう。
すごすぎです!!!

まー私が先生たちのレベルに至るなんてこたぁ、
世界がひっくりかえってもないわけなので、
何かちょっと旦那さんとが調子悪いなぁ〜
ってなったりとか、
パニックを持っている友達に何かできたりとか。

そういうのでお役に立てる人になれたら、
万々歳ですっ!

あとは、もう「なみのりふね」貯金ひたすら頑張ります。

近くにあんなすごいインストラクターの先生が
いらっしゃったら頼ってもいけますが、
やっぱりちょっと遠くにいらっしゃるので・・・

ロゴストロン100と「なみのりふね」を繋ぐと、
ものすごい現実創造力が高まる、と
購入されたお客様がびっくりされてましたし
(もちろん、公の意志を含んだ意志ですけどね!)、

人の鬱滞を深いところから解放するような事例を
数多く聞いてますので・・・
ほしいですね〜〜〜。

そういう鬱滞がなくなると、
生きるのすごい楽になるじゃないですか。
そういう人が増えて行ったらすごい平和になりますよね。
なみのりふねってほんとにすごいと思います。
(すごいの連発ですね、語彙力なくてすいません)

なによりあったかくなって、めぐりがよくなったら、
それで元気になりますからねー!

なみのりふねが手に入ったって、意志発信します。

というわけで、インストラクターの先生と
「なみのりふね」への憧れに
意識を埋め尽くされている今日この頃です。

さて。
前回は、シンクロが
神の階層から起きたり、霊の階層から起きたりするっていう
非常に残念かつ重要な話がありましたね。

これをどう見分けるか!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

D子:
・・・っていうところが問題ですよね!!!

開発部長:
はい、これは重要なポイントになりますので、これから解説したいと思います!!!

一言で「さにわ」ですよ、「さにわ」!!!

D子:
は? 何ですかそれ。 はにわ??? └|∵|┐└|∵|┐└|∵|┐

開発部長:
「はにわ」やないわ!! 「さにわ」や、「審神者」

「審神者」っていうのは、実は・・・
かつて宮中祭祀を取り仕切っていた白川伯王家、
伯家神道の役割だったんですよ。

昔は、政治で何か国の重要なことを決めなきゃいけないとき、
「神がかり」を起こして神託を得ていたわけ。

その降りている神が、本当に神なのか、
はたまた邪霊なのかを判断するのが、「審神者」なんだよね。

D子:
ナント! 超重要な役目じゃないですか!

開発部長:
そうだよ。
古事記に出てくる「仲哀(ちゅうあい)天皇」の話が有名なんだけどね。
天皇が琴を弾き、武内宿禰(たけのうちすくね)が「沙庭(さにわ)」に居て、
神の命を請うた、っていう記述があるんだ。

武内宿禰が「審神者」の始祖と言われていて、
その役割を、伯家神道が担ってきた。
「審神者」することによって、
降りたものが神なのか霊なのかを判断していたんだ。

D子:
ちょっと待ってくださいよ。
そんなこと言われましても、「サニワ」なんて、
修行を積んだ人とか、生まれつき才能を持った人がやることでしょ??
誰でもできるってもんじゃないでしょ!??

開発部長:
ン〜〜〜 今となってはね〜。
「審神者」って言葉そのものが特別なものになってるし、
また、伯家神道の「審神者」ともなると、
国を護るレベルの判断が求められる。
そりゃ〜誰にでもできるものじゃないでしょ! って思うよね〜〜

D子:
普通にね〜〜

開発部長:
だけどね、実はこの「審神者の目」こそが、
いうなれば長年、日本文化を支えてきたんだよ。

神なのか霊なのかという判断は、別の言葉で言えば、

「本物なのか偽物なのかを見極める」ということでしょ。

その「目」を養う、ということが、武道・茶道・華道

・・・すべての道の先に通じる、
「先にあるもの」だったんだ。
昔の「達人」と呼ばれた人は、必ず審神者の目を持っていたわけ。

「本物か偽物か」を判断する「審神者の目」が、そうした日本文化を支えてきた。

ということは、日本人であれば、そのDNAを、受け継いでるってことなんだよ。
文化DNA、ミーム(meme※)って呼ばれるものが、皆さんの中に眠っているんです!

で、みんな日本人だよね。
その文化の中で暮らしているわけだから、日本人ならできる。

D子:
日本人ならできる・・・じゃ、D子でもできるってこと・・・。
じゃあ・・・実際に、サニワって、どうやるんですか?

開発部長:
それはね、いろんな方法があるんだけど、見分け方のひとつは「時間」です。
これがヒントだよ。

霊と神の違いは何かな?
みなさんも次回までに考えてみてくださいね♪

D子:
引っ張るの好きですね・・・

(つづく)

※meme・・・人類の文化を進化させる遺伝子以外の遺伝情報。例えば習慣や技能、物語などの、人から人へコピーされる様々な情報を意味する科学用語。

シンクロなんて、当たり前!?(2)

みなさんこんにちは、ロゴスタD子です。

またまた集中更新といういやな感じのことをして申し訳ありません。
しかし、暑くなってきましたね・・・

今朝、5時に叩き起こされまして、
何かと思いましたら、「市場」へ連れて行かれました。
だんなさんの大好きな「大貝」を買いに。

今、砂出しとかモヤ出しとか終わって、
塩抜き中なんですけどね。

なんて、もう大貝マスターみたいに言っちゃってますけど、
大貝を取り扱いするの、人生初です。

最近はどんな突然の食材を持って帰ってこられても、
動じなくなりました。

先日は、カメの手っていうの連れて帰って来まして。

https://www.zukan-bouz.com/syu/%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%8E%E3%83%86

ほんとに亀の手なのかと思って最初はビビりましたけど、
「カメノテ属唯一の種、甲殻類ミョウガガイ科」 の生物なのだそうです。

こんなん、どうせいっちゅーねーーん!!!

と、昔だったら夫婦喧嘩のタネだったかもしれませんね。

でも今は大丈夫。
インターネットで、大抵どんなものでも扱い方が調べられます。

すごいですね〜。

「亀の手だけでどんだけ情報あるんや!」
ていうくらい、わんさか載ってます。
(剥くのがめんどくさいわりに食べるとこちょっとだけど、おいしかったです)

わんさかの情報にまみれる現代人には、
d.Mがおすすめ!
お近くのワークショップ開催場所を探して、ぜひご参加くださいね!

https://chinkon.resv.jp/reserve/calendar.php?x=1526627387
(ご利用には会員登録が必要です)

D子がこうして更新しているブログも情報の一種ですよね。
みなさんが意識進化する情報をお届けできるよう、がんばりまーす。

さて!
またまた5次元へワープしちゃった開発部長とD子。
シンクロを、5次元から見てみますよ〜〜〜♪

・・・・・・・・・・・・・・・・

(五次元に、ジャーーーンプ・・・・・・意識の海に、ダーーーーーーイブ・・・・・・)

D子:
おお〜またまた「あの世」だーーー!!

開発部長:
ワーイワーイ キモチイイナ〜

おっと・・・・(我に返る)
今日は石原さんがいないな・・・

D子:
きっと苦手なゴキブリをみて、鎮魂が解けちゃったんデスヨ。

開発部長:
ナルホド・・・  それはさておき、D子さん。
意識の五階層とか、四次元とか三次元とかいろいろあるけど、
それは「あの世」であり「フトマニ」が生んでいるんだよね。

だから、過去も現在も未来も、「すべての元が、ここにある」わけだよ。

ほら、下を見てごらん。「この世」が見えるよね。
過去から現在、そして未来へ、
川の流れのように時が流れているのが、ここからだとよく見えるでしょ。

D子:
おお〜 ほんとだ〜!

開発部長:
これが時間の流れ(タイムライン)なんだよ。
四次元時空を俯瞰するとこんな感じに見えるんだよ。

D子:
ややっ!! 部長! あそこで「わたし」がうろうろしています!

なんか迷ってるぽい。

開発部長:
おお! ほんとだ! 四次元時空にいるD子さんだね。

それじゃ、今から、この時間の川、過去現在未来の川に、
この同じ色の玉を落としてみて。いくつでもいいよ。

D子:
玉? はい・・・では。・・・うおりゃああっっ!!!(三つ投げる)

あ、「わたし」が、早速! 拾いました!
一つ拾って、また、次の日に、一つ拾って、
それで、同じ色の玉が見つかって喜んでます。

・・・また一カ月後に残りの一つを拾って、
「やっぱり繋がってる〜〜 これでよかったんだー! すごいシンクロ〜!!!」って・・・。
ああ〜・・・アホやなあ・・・別にただ一緒に投げただけだよ〜。

開発部長:
そうなんだよ(笑)。
上から見てると、三つの玉が同時に投げられたものだって、わかるでしょ。
でも「この世」の「時間の川の流れ」の中にいるD子さんには、一つひとつがバラバラに見えるんだ。

つまりシンクロっていうのは、偶然の一致だっていってるけど、
五次元から玉を投げている側から見たら、当たり前ってことだね。

あの世から手配をしているわけだから、すべてが揃うのは当たり前なんだよ。

わたしたちの生きている使命や意志は、この五次元から生まれてるから、
本当の使命をもって、祓って鎮魂して意志を発したら、
四次元の世界、現実世界にいる「私」は、ただそれを拾っていけば、
勝手に産霊(むすび)が起きて、成果が勝手に転がってくる

いわば「棚からぼた餅」のように見えるんですよ。

D子:
自分で投げて自分で拾ってるんだ・・・。
それなら、確かに七沢代表の「当たり前だ」という反応もわからなくもないですね。

開発部長:
そう。シンクロっていうのは「当たり前の話」ってことになるわけ。

ただね・・・ ちょっともう一回下を見てみて。

D子:
あっ! あれは・・・「霊」!! 「霊」が、玉を落としてますよ〜!!

あかんあかん! 「わたし」がまた喜んで拾ってるじゃないか!
ダメだってソレは〜〜!

開発部長:
ふふふ。そうなんだよ。これが階層の違うシンクロだね。
多くのシンクロは、自分が投げた玉じゃなくて、
「誰か」が投げた玉を拾って、踊らされてるっていうものなわけ。

霊におちょくられている、または支配されているパターンだね。
そのシンクロっていうのは拾っても使命の実現という意味では、あまり、意味がない。

どうかな?
「シンクロの向こう側」「シンクロの階層」、俯瞰してみたら、理解できたよね?

D子:
はい! なんだか五次元の自分に近づけた感じがします!

開発部長:
イイネ! それじゃ、そろそろ帰るよ〜〜・・・

D子:
いや〜面白かった!!!

今わかったんですけどね、
昔、D子「四次元のシンクロ」が、すごい多かったんですよっ!!
もう奇跡みたいなシンクロで!!
食いついて拾いまくって、結局、何の意味もなかったっていう。
いや〜〜〜あれは、ほんとに時間の無駄だったわ〜〜。

でも今思うと、わたしの意志の発信の階層が低かったんですよね!
それが「霊」と共鳴しちゃってたんだ〜〜。

開発部長:
そうそう、そうなんだよ。
「自分が五次元から投げた玉を、四次元で拾う」。皆さん、そうしていきましょう!!

D子:
は〜い! 投げて投げて、拾いまくるで〜 うぉぉ・・・

・・・ん??    開発部長、ちょっと待って〜〜!!!
霊の階層から起きてくるものもあるって・・・。
それが、神の階層から起きてるものなのか、霊の階層から起きてるものなのか、
どうやって見分けたらいいの〜〜!???

それ大事! それめっちゃ重要!

開発部長:
じゃ、次はそこから話しましょう!

D子:
え〜〜〜、またおあずけですか・・・。

(つづく)

シンクロなんて、当たり前!?(1)

みなさんこんにちは、ロゴスタD子です。

最近、アコースティックベッド「なみのりふね」のガイドブックのために、
ご使用いただいている方のお話を取材させていただいています。

「なみのりふね」はコチラ。
https://logostron.com/products/detail.php?product_id=896

大好評につき、って書いてありますけど、
この価格で大好評って・・・って思うわけですけど、
私ももし今手元にそのお金があったら、買ってしまいます。
そのくらいすごいです。

お話を伺っていますと、さらに私が想像していた以上にすごくって、
「えっそんなことが!」ってことがいっぱいあるんです〜!!

ひきこもり2年の男性。
その理由が、「死ね」って声が常に聞こえて来て、
家族からも言われてるように聞こえて(実際は言っていないのに)
TVのキャスターたちからも言われているように聞こえて、
その声をかき消すために、2年間ずっと大音量で
ヘッドホンから音楽を鳴らし続けて、
眠る時もその状態で過ごしていたという・・・。

お父様がなみのりふねを購入されてからも、
2Fのお部屋から出ないので乗れなかったそうなんです。

1FでロゴサウンドSIZIMAを流していると、
お家から黒いモヤモヤが出て行くのが見えて
(見える人だったので)、
その後は降りてくることができて、ベッドに横たわると爆睡されて。
そのあとはヘッドホンを外すことができたんだそうです。
しかもご自身で外出もできるようになったんだとか!

さらには4年引きこもりの方もいらして、
これも1Fから、2Fのその方のお部屋へ向けてSIZIMAを流していたら、
一人で降りて来てコンビニの袋を下げて戻って来て、
なんと面接を受けに行って、仕事をはじめるまでに復活したそうです!

あとは、
指が痛くて伸ばせなかった方が、30分の体験で伸ばせるようになったとか!

食欲がなくて腰も90度に曲がってしまって、お一人では歩けなかったような方が、
15分の体験会に参加しただけで腰がしゃんと伸びて一人で歩けるようになって、
さらにはご自分からたこやきを食べようといって一皿ペロリと召し上がったとか!

若い時に化学物質を大量摂取した経験があって、最近、流産された方が、
30分体験した数日後に腹部にすごい湿疹ができたと思ったら、
生理がめちゃくちゃ軽くなっちゃったりとか!
(それ以前は倒れそうなくらいキツかったそうです)

長年とらわれていたトラウマや記憶も、どうやら解消していっている様子で、
なんだか転職までうまくいっちゃったりとか、いろいろスゴイんですーーー!

詳しくは冊子ができたらお読みくださいね!

さて、更新が遅れまして本当に申し訳ありません。
今日から新しいお題で〜す!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

D子:
部長〜。ロゴストロンを使っていると、
「シンクロニシティ」や「シンクロ」がよく起きるって
そういう言葉をよく耳にするんですよ。
シンクロが起きることって、どんな意味があるんですか?

開発部長:
おお、それはいい質問だね!
「シンクロニシティ」というのは、実は、
その「先にあるもの」が大切なんですよ!

D子:
その先にあるもの?・・・なんですかそれ。

開発部長:
「シンクロ」っていうのは、あくまで「お知らせ」にしか過ぎません。
シンクロが起きた後に、それが起きたことの意味がわかるわけですよね。

言霊を学ぶとわかってくるんですが、人の意識の「主体」というのは、
この私たちが認識できている現実の次元じゃなくて、
あの世、つまり五次元にあるんです。

その「主体」が、現実創造をしているわけです。
神である本来の自分ですね。

ということは、あの世にあるものなので、「主体」は表には出てきません。
あの世にあって、隠されているんですね。
その意志を「シンクロ」という形で気づかせてくれるんです。

しかし、ここも四次元と五次元の問題があって、
霊的な要素でシンクロが起きることも、実際多いんですよ。

D子:
出たー!!! ここでもまた、「階層」ですね!

開発部長:
そうそう、そうなんです。
私もシンクロ、日常的にあります。

でもシンクロが起きる時、その相手が住んでいる意識階層が四次元で、
自分もその相手と四次元で共鳴すると、
起きるシンクロも四次元的なものになります。

四次元の同じパターンのシンクロが起きてくるわけですよ。
「あの人と会うと、大体同じシンクロが起きる」とか、
そういう感じのことが連続することってあるじゃないですか。
例えば・・・「必ずタイミングの悪い時に電話してくる人」とかいませんか?
僕は、三ヶ月に一回くらい、決まってものすごいタイミングで
電話をかけてくる人がいるんですよ・・・(汗)!
それは、その人との四次元での関係性、
コミュニケーションプラットホームがそうさせているわけです。

一方で、例えば結婚式以来、妻と出かける時は、いつも「必ず晴れる」んですよ。
晴れが連続するっていうシンクロは、
二人の関係性がその現実を生んでいるということなんです。

D子:
・・・まあ、若干、ノロケられた感じですけどね。

開発部長:
そうですね、デヘヘヘヘ。

いきなり結論を言ってしまうと、
本来のシンクロっていうのは、「神がかり」なんです。
「神がかり」じゃないシンクロは、ただの「霊がかり」なんですね。

D子:
な、何ですとっ!?

開発部長:
「神がかり」、つまり神のご加勢がある、というのは、
その人が、使命を実現してるときに、の神々のご加勢が起きる状態です。

七沢研究所グループは様々な事業をやっていますが、
「人類の意識進化」という大きな使命をテーマに活動しているから、
この「神がかりのシンクロ」っていうのがすごく起きやすいんです。

D子:
確かにそれがなかったら、ここまでのスピードで物事が進まないというか・・・。
めちゃくちゃ速いですもんね!

開発部長:
なので、七沢研究所ではシンクロのとらえ方も少し違うんだよ。

例えば六年くらい前に、ある方の水の事業で、
七沢代表から「いい水」を探すように言われて、
ある地方へ水を探しに行くことになったんですよ。

事前にその方とお会いした時に、「に縁がある」って話になって、
作った階段がたまたま22段とか、ありとあらゆるところにが出てくると。
そして、そのとき僕が住んでた住所がたまたま、丁目22番地202号室で。

D子:
アハハハ、スゴイ!

開発部長:
まさに二人にとって、という数字がキーワードでね。

それで、調査に行ったら、ナント!

2200年前に降った雨が染み込んで、地下222mから湧き上がってる」

っていう水があったわけなんですよ(笑)!!

D子:
だらけの水!

開発部長:
もう、これはすごい神示だ、と思って、七沢代表に報告したら、

「あっそう」みたいな。

「すごいねぇ」の一言もなく。そういうもんなんだ、みたいな感じでね。

D子:
へ〜・・・ すごいと思いますけどね〜・・・。

開発部長:
僕も当時はそう思ったけど、今ではその意味がわかってきたよ。

D子:
その意味っていうのは!!

開発部長:
「シンクロは当たり前」ってこと。
それはね・・・「あの世」に行けばわかるんだよ。

D子:
ああっ 久しぶりに・・・・・!!!

(五次元に、ジャーーーンプ・・・・・・意識の海に、ダーーーーーーイブ・・・・・・)

 

(つづく)