五次元って、”体感”できるの??

みなさんこんにちは、ロゴスタD子です。

うちのベランダにはみかんの木の鉢植えがあります。

去年まで、アゲハ蝶の幼虫に丸ハゲにされていました。
私はなんとそれを見守り、幼虫が蝶になるのを楽しみにしていたという…

でも去年、

これはみかんの木にとっては、すごくツライことなのではないか!?

と気づきまして。

丸ハゲの状態から葉っぱがついてきたときから

「今年はぜったい、アゲハ、ナシね!」
「ぜったい葉っぱを食べられません!」

と、みかんの木についての意志を発信。

すると…

今年はアゲハ、やってきません! スゲー!意志の力!!

でも…

花も、咲きません!!!!!((= ̄□ ̄=;))

アゲハって、花の蜜吸いにきたついでに、卵産んでたのか…
そりゃそうだよね…

あの良い香りの花、大好きなのに…

なんだか本当に申し訳ない気持ちです。

それに気づきまして、みかんの木を自由にし、
最適化を祈念することにいたしました。

意志には階層があると言いましたが、
神の視点で、「フトマニ」から意志を発するというのは、
こうしたあらゆる関係性が見えている状態からの発動なのだなと
あらためて思った次第です。

よく、ご家族やご友人の健康や就職、進学、結婚などのために

●●ちゃんが、結婚した!
□□くんが、▲▲大学に合格した!
△△さんの病気が完治した!

などの構文ファイルをロゴストロンで発信したい
というようなご相談がありますが、

そうしたいとき、ぜひこのアゲハとみかんの木のことを思い出して
ただただその人の最適化を祈念する構文を
発信してさしあげてくださいませ・・・

さて!
今回、ちょっと大事なお話です。
これまでのお話の中で、開発部長と五次元へワープしてきましたが、

「私も五次元へワープして、その様子を体感したい!」
「それにはどうしたらいいの?」

というお声をいただいてしまいました。

・・・・・・・・・・・・・・・・

D子:
ワープするにはどうしたらいいのでしょう、開発部長。

開発部長:
あ・・・(大汗)。
確かに、これは誤解される方もいらっしゃるかもしれないねえ。

五次元ていうのは、そもそも

感じない、見えない、触れない、聞こえない、言葉にならない

というものなんですよ。
わかりにくいかもしれないので、説明しますね。

五次元というのは、確かにある瞬間、
「これって五次元かもしれない」ってことを
目のあたりにすることはあるんですけれども、

それって後から振り返って、
「あれはきっとそうだ」と思うようなもので、

五次元の意識に入るとか、
五次元の意識を体感するとか、
五次元の場の中にいるとか、

そういうものではないんです。

D子さんに見てもらったのは、
後から「あれは五次元かもしれない」って感じることがあった時に、
わかりやすいよう、敢えてビジュアル的に表してしてみたものなんだ。

本来、わたしたちが実際あんなふうに
五次元を見たり感じたりすることは、不可能なのです。

「五次元を体感する、五次元意識に入る」

などというのは全部、「時空間」が伴う表現ですよね。

わたしたちのからだも「認識」も、
四次元・時空間の中にあるわけです。

意識にも階層があって、
「認識」は時空間の中でしているんですが、
そのもとになる「意識」はどこからきてるかというと、
「五次元からきている」わけです。

白川神道の教えは

「祓いに始まり、祓いに終わる」

と、よく言いますよね。

これは、

「ひたすら、祓いで四次元を埋め尽くす」

ということなんですよ。

四次元時空は、
感じられて、見えて、触れられて、聞こえて、言葉になる・・・。

ところが、時間を網羅して、祓いで埋め尽くしていくと、

あるとき時間を超えて、五次元からの情報を瞬間的に
「ポッ」 「ポッ」と、キャッチすることがある、

というだけなんですよ。

D子:
そうか〜〜。
五次元って、本来はそういう捉え方しかできないんですね。

開発部長:
「ロゴストロン」には倍速で発振するものがありますが、
これは一秒に発振する回数を増やしていくことで、
時間を圧縮するという意味があるんだよ。

量子力学を学んだ人は知っていると思うけど、
時間をどれだけ圧縮しても、
プランク時間と呼ばれる「10のマイナス44乗」までが限界なんだ。

でも、それくらい圧縮していけば、
簡単に時間を飛び越えることだってできそうだよね。
ロゴストロンは、そこまでやってるわけじゃないんですが、
その原理を応用しているわけです。

研究所ではよく「スピードは神」って言葉が飛び交うけど、
それと同じで、時間を圧縮していくと、
不思議に時間を超えちゃうってことが起きるんだ。
それは体験しないとわかんないよね〜〜。

D子:
時間を「ロゴストロン周波数で埋め尽くしている」ということ??

開発部長:
そういうこと。
時間は有限で、「プランク時間」より短い時間はないわけだから。

ロゴソロジー研究会(※)でも
「言語空間論」というテーマを扱っているんですけどね。

動物には「今」しかない。
人間みたいなはっきりとした時間感覚がありません。

人間の「今」は、

過去、現在、未来ってすべてあるうえでの「今」、
「中今」なんですね。

D子:
動物には、過去、現在、未来とか、わかんないですよね。
動物の「今」は、「中今」とは違うってことか。

開発部長:
そうなんだよ。
だから、動物には「中今」を絶対につかめないのです。

そして、私たちがそれをつかむには、
過去・現在・未来をすべて、
「祓いで網羅する」必要があるわけです。

「祓いに始まり祓いに終わる」とか
「慢心しない」っていうのも、

常に自分の「四次元時空間に何もない状態」にして、
受け入れられる状態にしておくということなんです。

四次元時空間に 記憶や霊、常識などの鬱滞が存在すると、
そこで意識の広がりが止まってしまうんですよね。

それを祓って「空っぽ」にすることが、
四次元時空を網羅するっていうことなんです!

そうすると、七沢賢治代表がよく言うんですが、
「時間エネルギーを使う」とか、
「時間を縮める」とか「時間を伸ばす」とか、
そうした時空間の「操作」を、自在に体感できるようになるんですね!

D子:
は〜〜〜、そういうことなんですね。今回も勉強になりました!

※ロゴソロジー研究会・・・七沢研究所が主催する、最新情報を共有するディープなセミナー。
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それではまた来週〜〜!!(⌒∇⌒)ノ”

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