言霊の場「布斗麻邇(フトマニ)」

こんにちは、ロゴスタD子です。

こんなにまとめてアップするなら、毎週できたでしょうよ、
と自分で自分にツッコミながら・・・

最近、
セカンドハーベストジャパンという素晴らしい活動をされている方々の
記事を読ませていただきました。

https://news.yahoo.co.jp/byline/yuasamakoto/20171102-00077252/

まったく自分は関わっていけていない話なんですが、
こういう現状を「見つける」ってことも偶然じゃないかもしれない。
と思うわけですよね。

ひょっとしたら、自分が発信している構文が、何か影響しているかも。
ひょっとしたら、「施餓鬼供養」が、何か影響しているかも。

すべての人の飢えと渇きの記憶を認め、それを吹き送り、最適化した。

まだまだ自分の行動は全く追いついていないわけですが、
人の意識が、現実を作っている、社会を創造できる、
その「意識」において、自分が一端を担っているのだとしたら・・・
本当に嬉しいですよね・・・!

どんな意志を発するのか、俄然意欲が湧いてきます。

さあ、前回「宇宙の根源」にタイブ! しちゃった開発部長とD子。
ここは、どんな世界なのでしょうか!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

D子:
わ〜〜〜!

開発部長:
どうだい、D子さん、ここが宇宙の根源だよ。

D子:
すごい静か・・・っていうか・・・。
あれは・・・!
もしや、ミスター鎮魂!? 石原さんでは・・・!?

石原:
う〜〜ん、ここは本当に気持ちがいいです・・・。

D子:
石原さん、こんなところにいらしたんですか・・・。
サスガすぎますね・・・。

石原:
いらっしゃいD子さん、トモキさん。
祓いと鎮魂が、意識をここへ連れてきてくれます。
それでは、後ほど・・・(鎮魂に戻る)。

D子:
も、戻っちゃった・・・ (ブレない・・・)。

開発部長:
さあD子さん、どうかな?
シ〜ンとして何も音が聞こえないし、何も見えないし、
真っ暗なようだけど、強い光も感じるでしょ?

これが五次元だよ。

僕らが普段、現実だと認識している世界は四次元
時間が一直線上に存在している時空だね。

五次元はその一つ上の「時空を超えた場」なんだ。
形も無ければ、色もない。

一方で「闇」かといえば「闇」でもなく、
「光」かといえば「光」でもない。

まさに、般若心経でいうところの
「空即是色 色即是空」のような世界。
動きが全くないようで、すべてが動き出しそうな状態。

「ポテンシャルエネルギー」みたいなものが満ちているんだよ。
この根源がすべてを生む

D子:
は〜〜〜〜  ここが五次元か・・・

開発部長:
そう、そしてこれが、「言霊の場」でもあるのです。
言霊学では「布斗麻邇(フトマニ)」というんだ。

この状態から何が生まれるか。
それが「意志」なんだよ。

この言霊の場に「圧」がかかって、

情報が濃くなって、

意志が発せられる

D子:
今、サラッと「圧がかかって」って言いましたけど・・・
どうやってかかるんですか。誰がかけるんですか、その「圧」。

開発部長:
それは「名無しの権兵衛」ですよ。

D子:
は?? は???

開発部長:
また改めて詳しく解説するけど、
この圧によって濃くなる「情報」というのが、

であり、言霊なんだ。

そこから「意志」が生まれるから、
「言霊」が先なんだよ、わかった?

それじゃあ、元の世界へ戻ろう! 
石原さん、ごゆっくり〜〜!

(ワープ中・・・・・・)

開発部長:
というわけでした。「フトマニ」の世界はどうだった?

D子:
とりあえずパニックです!!
なんだか普段わたしが「意志」だと思ってるものって、
実は意志じゃないってことなんでしょうか!??

だって、
「とてもこんな世界からやってきたとは思えない意志」
のほうが圧倒的に多いですよっ!

開発部長:
そうだね。また説明していくよ。
まぁ今回は、
「言霊」から「意志」が生まれるってことを理解してもらえれば、
それでOKってことでね!

D子:
いやその、なんか「名無しの権兵衛」とか「圧がかかる」とか、
その辺、散らかしっぱなしで終わるんですか??? 
ぶちょ・・・

開発部長:

(ぴゅーーーーっ・・・・・           つづく・・・)

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