「”圧”がかかるって、どういうこと?」

こんにちは、ロゴスタD子です。

まるで宿題をやっていなかった学生の8月下旬のように
大慌てで帳尻合わせをしています。ごめんなさい。

前回、

「言霊の場に『圧』がかかる」

なんていう衝撃的なことを聞いたわけですが、
超初耳だったわけでございまして。

みなさんも気になっていると思います。

ということでもう今回は直行しますよ、開発部長のところに!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

D子:
ぶちょおおおおお!
「言霊の場に『圧』がかかる」って、どーゆーことなんですか。
もったいぶらずに早く教えてください今すぐに!!

開発部長:
わ、分かったから! じゃあ、その話をしよう!
・・・また、例の場所へ行くよ、D子さん!!

宇宙の根源にダーーーイブ!
皆さんと一緒にダーーーイブ!!!

D子:
あっ また五次元にやって来たんですね!!
・・・そして また石原さんがいる!!

石原さん:
ああ、トモキさん、D子さん・・・。
最近、よくここでお見かけしますね。
では、鎮魂に戻ります・・・

D子:
ぶ、ぶれない・・・

開発部長:
ここは、シ〜ンとして何も音が聞こえない。
けれども、ものすごい振動のような圧のようなものが響いていて、
また、何も見えないし真っ暗なようで、光があふれているような感じ・・・。

その何か、あるような無いような、けれども、
確実にある「何か」を感じないかい?

D子:
ぅ・・・・・え ??? あるような無いような・・・。
言葉になるようなならないような・・・。
確かにそういうものを感じますけど・・・

開発部長:
そう、それが「情報」なんだ。

宇宙には、「情報」が満ちているんだ。

情報といっても、目に見えるわけじゃないし、
やっぱりあるような無いようなものなんだけど・・・。
宇宙には、すべての情報が満ちている。

それは、言霊に圧がかることで生まれている

言霊の圧の濃淡が、情報や意志を生んでいるんだよ。

D子:
ん〜〜〜わかるようなわからないような・・・

でも言霊って・・・
なんだかすごい根源的なものなんですね?
「言葉の力でしょ」くらいに思ってたケド・・・

開発部長:
そうだよね。
なんだかつかめるようなつかめないような、途方もない話で。

四次元から五次元に抜ける感覚がないと、
伝わりにくい話なんだよ。

五次元は感覚がないから、
五次元なのか何なのかもわからないんだけど、
とにかく「抜けた」ってのはわかる。

でも、誰でもここから生まれているから、
本当は知っている感覚
なんだ。
祓いと鎮魂をすることで、それを思い出しているんだ。

でね、「その情報が、何かの拍子に濃くなる」ということを、
D子さんがヤキモキしている、例の

「圧がかかる」

って言葉で表現しているわけなんだけど、

「情報が濃くなる」ことで、
わたしたち人間はそれを認識できるようになる。

圧がかかって濃くなることで、
人の意識に「情報」が入ってくるわけです。

別の表現をすると、

意識がピッタリその情報に向くと、
受信が起きるんだ。

宇宙にはあらゆる情報が満ちているわけだけど、
人間が「その情報場にアクセスする」とも言えるよね。

D子:
人が? 情報場へアクセス?????????

開発部長:
人から見れば、その情報はまるで

「降ってくる」とか、
「降りてくる」とか、

そんなふうに感じられるんだよ。

その情報が濃くなって、はっきり捉えられると、
こうしよう、ああしよう、という意志が出てくるわけ。

D子:
確かにその順番だと、意志より言霊、情報が先ですね・・・。

開発部長:
意識が「五階層」のすべてに開く、つまり「意識進化」すると、
無限の情報場が広がっていることがわかります。
この場合の意識における「五階層」は、

(第五階層・神そのものの階層)
(第四階層・神と魂をつなぐ階層)
(第三階層・神を迎える器の階層)
(第二階層・感情の階層)
(第一階層・肉体の階層)

これら5つの階層のことで、
人は、本来この5つの階層の全てに意識があるんだ。

でも多くの人が、肉体と感情、
つまり第一・第二階層だけの意識で生きています。

D子:
ええ、日々、肉体と感情だけで生きてる自信があります。

その私がいかにして上の階層に意識を開くか、
どうですか、難しい問題ですよ、部長( ̄ー ̄?)。

開発部長:
大丈夫!!! そのためにこのブログをやってるんだよ!!

(つづく・・・・)

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