「”圧”がかかるって、どういうこと?」(2)

こんにちは、ロゴスタD子です。

日々、肉体と感情だけで生きてます。

ロゴストロンLで「ダイエット構文」とか発信してるんですけど。
なかなか、自分の意志がまとまらなくて、
うまくいきませんでした。

しかしここへきて、いいものに出合ってしまいまして・・・

最近思うんですけど、
ほんとに「目に止まる」んですよね。必要な情報が。

なんとなく気になって見て見ると、
求めていたものに、たどり着いてしまったりするのです。

そうこうしてセレクトした3つを
(ダイエット法・ダイエットサプリ・デトックス法)
いろいろまとめて実践したところ、相乗的に働いてきまして、
ついにもとの体重に戻りつつあります・・・・ヾ(⌒∇⌒)ノ

去年は洋服を買い換えなければなりませんでしたが、
今年は捨てるに捨てられなかったお気に入りの洋服たちを、
また着ることができる・・・かな!? 維持できれば!!!

この総合ダイエット法に興味をお持ちの方は、
ご連絡ください笑
あくまで個人としてお伝えさせていただきます〜。

さて、こんなダイエットとかに余念のない私が、
いかにして上の階層に意識を開くか。
開発部長は、大丈夫って言ってましたけど。

どう大丈夫なのか。

話を聞いてみようではありませんか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

D子:
で、どう大丈夫なんでしょう。

開発部長:
ま、結論は、意志さえあれば「意識進化」は可能だから、
ってことになるんだけどね。

第五階層の「神の意識」を迎え入れるために、
第四階層の「霊の階層」を「祓い」で空っぽにして
「産霊(むすび)」という「霊」の本来の働きをきちんと発動させて、
第三階層の「魂の階層」神の意識を迎える器を「鎮魂」で磨く

そのための技が、ロゴスタディで学ぶ、
「祓い」と「鎮魂」です。

これを実践していくことで、
(第五階層・神そのものの階層)
(第四階層・神と魂をつなぐ階層)
(第三階層・神を迎える器の階層)
(第二階層・感情の階層)
(第一階層・肉体の階層)

このすべての階層を、自在に行き来できるようになるんだ。

そして、この五次元世界に対して閉じられている
四次元の意識に「穴を空ける」ために、
さらに五次元に関する情報をたくさん受け取っていく
ということができるといいんだよ!

僕らは普段、第五階層の情報よりも、低い階層にいるから、
そうして穴が空いた部分から、膨大な情報が入り始めるんだ。
それが「降りてくる」という感覚になる。

D子:
ほーーーー( ˙_˙ )

あっ!! 思い出した!
前に、七沢賢治代表が、

「人間の脳が記憶できることなんて、ほんのちょっとだ。
 情報は宇宙にある。
 宇宙からの情報が受け取れない限り、
 人間の脳はたいして進化しない」

と教えてくださったんです。

その情報にアクセスしやすいように練習するのが
「ロゴストロン周波数」の受発信なのだと。

開発部長:
そうだね。
白川学館の祭祀と修練の場、
「祝殿(はふりでん)」の建築デザインを手がけてくださった
井坂健一郎先生(山梨大学教授)なんかも、
どんなふうにデザインしていくのかと尋ねると
「もともと(五次元で)完成しているものを、
この四次元に再現するだけ」という表現をしているんだ。


(井坂先生の建築デザインによる「祝殿」)

芸術家の人たちはとくに、
「五次元の情報を受け取って再現している」
ということが多いんだよ。
ひとつ作品を作って終わりじゃ、
本物のアーティストとは言えないからね。

開いている人には、無限に入ってくる。
そうでなければ、芸術の源泉なんてすぐに枯れてしまうよね。

D子:
祝殿のデザインも、
驚くようなアイデアがそこここに散りばめられているのに、
それで使い切ってしまうどころか、
ロゴストンセンターの改装のときも、
井坂先生から斬新なアイデアがあふれまくっていましたよ!

あんなふうに仕事ができたら、D子もラクなのにな〜〜。
どうしたらその情報に対して「開く」ことができるんだろう!

開発部長:
そうだね。
七沢研究所グループでは、毎日メルマガを発行しているし、
オンライン講座など、いろんな学びの場を用意することで、

「五次元関連情報のシャワー」

を浴びてもらえるようにしているんだ。

その情報量が、五次元にアクセスする意識の風穴を
こじ開けているといってもいいんだよ!

だから、積極的にこの情報を受け取るようにしてもらうのが
まずはできることの一つだね。

でも、そういうのはきっかけを作っているに過ぎなくて、
こうした情報は、言葉にした時点ですでに階層が下がっているんだ。

本来の情報は、「中今」にしかない

本来、その「風穴が開く瞬間」というのは、爆発的なものなんだ。
静かなようで、爆発的にくるんだよ。

開いてしまうと、シンクロニシティなんて当たり前の日常になる。
例えばひとつのプロジェクトをやっているとすると、
そのプロジェクトの情報が、関わっている複数の人に降りてくる。

それは当然、時空を超えて同時に作用するから、
何も連絡を取っていないのに、
会った時には、すべてが最適に決まっている、
というようなことが日常になるんだ。

打ち合わせ無しで進むから、もうテレパシーだよね。

D子:
なるほどな〜〜〜! なんとなくですが、わかりました!

D子も、そこにアクセスして、
五次元からの情報を言葉にできるようになりたいな〜〜!
こうなったらとにかく情報を浴びまくって、
穴を開けるしかないですね。

開発部長:
そう、D子さん「情報のシャワー」ですよ!

「神の意識」を受け取る器を磨くために、
鎮魂を深める「dMワークショップ」に参加してもらって、
毎日5分でも鎮魂の時間をとる、ということもオススメだよ。
https://chinkon.resv.jp/reserve/calendar.php?x=1519267906&x=1519267907

とにかく、僕らは毎日「五次元以外の情報」の中で生きているから、
1日のうちの少しの時間でも

「五次元を意識するための何か」に使う

ってことが大事、ということだね。

D子:
「雨だれ、岩をもうがつ」という言葉もありますもんね!
こうしちゃいられません、帰りましょう! 石原さん、お先です〜〜

・・・って、あっ!
また「名無しの権兵衛は誰か」聞くのを忘れてた!!
あっ でも、もうワープ・・・。あ〜〜〜〜〜・・・・

(つづく・・・)

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ここまでの情報を記憶しますか?