複数の階層を自在に行き来する!

こんにちは、ロゴスタD子です。

自分でもこんなに更新ストップしているつもりがなくて、
大慌てで追いつこうとしております・・・。

今、いいもの食べながら、記事を書かせていただいてるんですよね。

じゃーん
https://logostron.com/user_data/bts_gelato.php

そうです、「別天水入りジェラート」。
D子の好きなフレーバーのひとつ「ほうじ茶」です〜〜。

ん〜〜〜 おいちぃ〜〜〜・・・
これ、一切の乳成分がはいっていない、ということなんですが、

「うそやろ!???」

っていうくらい、クリ〜〜〜ミ〜〜〜!!!!!

なので、乳成分が食べられない、という方でも、
この「クリ〜〜〜ミ〜〜〜」が味わっていただけるわけですね!!

なんと、このジェラートを作っていただいている、
「ヴィーガン・ジェラートマエストロ中川信男社長」が、
イタリアジェラート協会SIGAの国際コンテストに参加され、
2部門同時にダブル受賞!!!!

製菓大企業を除いて、日本人が個人でトップ3に入るのはこれで3人目、
ダブル受賞は前代未聞とのことです!!

またイソノミヤメルマガで、中川社長のインタビューもお届けする予定です。
ちなみに、通販はなさっていないので、購入できるのはロゴストロンコムだけ♪
なんと、一番の売れ筋は

「オールフレーバーセット」

https://logostron.com/products/detail.php?product_id=535

なんですよ。みなさん、やっぱり全部食べてみたいわけですね・・・!

健康に負担をかけない厳選材料で作られているにもかかわらず、
世界に認められてしまったこの「美味しさ」・・・!

ぜひ、食べてみてください!

さて、ここからはロゴスタディの続きですよ〜〜〜

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
D子:
「私」が創造してるはずなのに、その「私」すら、
親とか上司とか配偶者、子どもとか、
「誰か」の言いなりになってる、ってことあるじゃないですか。

開発部長:
ありますね。
「主体性」がないように感じているケースって、けっこう多いんです。
「相手の気持ちになる」ってところが行き過ぎているというのか・・・
自分の中の他者(自己内他者)の「他者」の方が重くなりすぎてる

という状態なんですよね。

要は、
「”私が見ている他者”から見ているわたし」
「相手がどう思っているか」という視点でしか、
自分を捉えられていないわけです。

そうすると、自分が創造してるようには到底、思えないわけですよね。
「自分が宇宙を創造してる」なんて、とんでもない。

これまで僕とD子さんが話してるのを客観視してる
「ヒロシくんの視点」「第三者の視点」を練習してきたけど、
実はこれが <主体> になっちゃうと・・・。
これまた創造ができないということになってしまうんですよ。
「客観」ばかりしちゃってね。

D子:
え〜〜そうなの!?  む、難しい!!!(;゚Д゚)

開発部長:
あくまで創造しているのは「わたし」
第一階層が土台になっているんです。

肉体がなかったら何も創造できないでしょう?
それと一緒で「わたし」っていう「第一階層の意識」があって、
初めてすべてが創造されていくんです。

しかし、しかし。
逆に「私(我)」が強い人は、

「わたしがすべて創造してる」って思えているのに、
どうもうまくいかないんだよ。
それはすなわち、階層が上がっていないってことなんです。

D子:
え〜〜(T_T)
もうどうすりゃいいのか、わかんなくなってきました・・・

開発部長:
答えはありますよ!!

「一つの階層に執着したり、とどまったりするのではなく、
 複数の階層を自在に行き来すること」。

コレなんです!!

「上の階層に行けばいい」ってことではないんですね!

例えば「愛こそがすべて」「私を無くす」「すべてを捧げます」とか、
そう言ったとたん、その人には創造ができなくなるんですよ。

D子:
なんで???  神の階層のように美しいじゃないですか。

開発部長:
「私を無くす」って言ったとたん、第一階層が飛んじゃうんだよ。
「下の階層のない上の階層」っていうのは、有り得ないわけですよ。

愛とか、スピリチュアル、菩薩的なものの中に自己を見出すのって、
一見美しいですよね。

でも、それを創造しているのは「私」じゃないわけです。
同じ周波数、例えば「愛なんだ!」に共鳴してる人が集まって、
「共同幻想」を起こしている。

その中ではそれが素晴らしいし、それがすべてなんだけど、
そこから出たり、幻想が消えたとき、極端なことを言えば、
自己が崩壊してしまうこともあります。

逆に自己が崩壊していると、そうした集団に流れやすい、
ということがあるんですよね。
そこに主体、「私」が存在していないから、
自分のつくりたい宇宙も創造できないわけです。

創造の主体はあくまで「自分自身」

だからこそ、自分自身の責任において、創造が行われるはずですよね。
どれだけ階層を行き来しても、結局、すべては「私」から始まるのです。
だから、「私の意識がすべてを創造している」ということになる。

そのことに気がつくと、自然と

「他者」「家族」「社会」の階層も、最適化されていくんですね。

D子:
ん〜〜〜! な〜〜んとなくわかってきました!
あ〜 D子も「ストーン」て、腑に落としたいなぁ〜!

開発部長:
祓いと鎮魂、意志発信の実践、ロゴスタディなどの知の学び・・・
七沢研究所グループでは、ツールをいっぱい用意してますから、
最適に使って、深めてくださいね!

D子:
は〜〜い! まずは「第三者の視点」を、がっつり習得してみます!

(つづく・・・)

 

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