ロゴシストって、どんな人?

こんにちは〜ロゴスタD子です。

今メルマガの方で皆様に
アンケートにご協力いただいておりまして、
「D子さんは元気でしょうか?」
などなど嬉しいメッセージをくださった方もいらして、
ありがとうございました!

(誰も読んでくれなかっただろうと思っていた内容に
 ご感想をくださった方もいらして・・・
 すごく嬉しかったです、心から感謝でした・・・!)

ライターさんが増えてきたこともあって、
D子もメルマガ以外のところで
仕事をさせてもらったりしてます。

(それで、2週連続で更新できなかったっていうのは
 ちょっと言い訳なんでございますが・・・)

メルマガでは現在、

水曜のロゴマガ「凸子凹子インタビュー」、
金曜の一部の方が読まれている
「ゴーストバスターメルマガ」を担当させてもらっています。

ゴーストバスターというのは、
興味のない方も多いかもしれないんですが、
先週の内容なんて非常に興味深かったです!
ぜひまた覗いてみてくださいね!

ということで一応元気にやっとりますー

のご報告でした。

さて、前回の続きとなります、

「ロゴシスト」というキーワードが出てきました。
ロゴシストって一体・・・??

ご一緒に、開発部長に聞いてまいりましょう!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

D子:
「ロゴシスト」っていうのは、どんな人のことを言うんですか。

開発部長:
古来伝わる「祓い・鎮魂・言霊」の三つの叡智と、
これをサポートするために七沢研究所が開発した
言霊周波数装置「ロゴストロンL(※3)」を融合させて使いこなし、
新しい社会の創造を担う人たちのことを、そう呼んでいます。

「ロゴシスト」と呼ばれるには、
これら三つの叡智や「ロゴストロン」の使い方の基本を
学んでいただく必要があるんです。

そのロゴシストになった人たちの学びの場が「ロゴスタディ」。
この三つの叡智をベースに、
宇宙の仕組みから、現実創造の方法、日常の意識のあり方などなど、
お役立ち情報満載でお伝えしている講座なんですよ!!

このロゴスタディで学んでいただくことで、
例えば一般的に世に出ていない、
教科書にも載っていない<処世術>なども身につくわけです。

D子:
へ〜〜〜・・・処世術って、どんな・・・?

開発部長:
イントロにも出てきた「生霊」や「憑依霊」への対応も、そうですね。

D子:
イヤイヤ、憑依て! こわっ!(||゚Д゚)

開発部長:
冗談じゃなく、実際、怖いわけですよ! 
霊的なものって、わたしたちにものすごい影響を与えていて、
脇に置いては進めない問題なんです。

古来、科学文明が起こるまでは、
多くの問題は霊的なものが原因だとされてきました。
霊の世界に偏り過ぎていたからこそ、科学が生まれて、
文明が発展してきたと言えます。

その過程では”魔女狩り”に代表されるように、
霊的なもの、目に見えないものが強く否定されてきたわけですね。

しかし実際の問題解決には、
<霊的な対処>と<科学>の「両方」が必要なんです。
この現代社会においても、霊的なものへの対応は避けて通れません。

ただ気をつけたいのは、今スピリチュアルの世界では、
守護霊とか指導霊とか、霊的なものを「良し」としている傾向にありますね。
でも実はこれって、危ういことなんです。
本当はすべての霊的なものを
「本来の働き」に戻していく必要があるんですよね。

D子:
・・・と言いますと・・・?

開発部長:
ロゴスタディでは「意識の五階層」というものをお伝えしているんです。
人の意識を
「神(第五階層・ 神そのものの階層)
 霊(第四階層・神と魂をつなぐ 階層)
 魂(第三階層・神を迎える器の階層)
 情(第二階層・感情の階層)
 体(第一階層・肉体の階層)」の五階層で捉えると、
さまざまなことがとても理解しやすくなります。

中でも「霊」というのは、重要な働きをしていて、
わたしたちの「魂」が、「神」を掴んで一体となるためには、
この「霊」の働きが不可欠なんです。
実際、先祖の霊を含め、良い霊、悪い霊と、
いろんな霊が働いているんですが、
それがこの「霊の階層」の中で、カオスのようになっています。
だから、この階層をきれいにして、
本来の働きに戻すことが、大事なんですね。

この「霊の階層がきれいになった状態」が、
仏教の教えで目指すところの「空」であり、
「きれいにする行為」が、神道の「祓い」なんです。

今、瞑想も流行ってますから、なんとなく
「空っぽになったら、意志によって創造ができる」
という感じは、ご想像いただけるかもしれません。
「空」になったところに、意志を発信すると、
その意志が発動してくる、という感じなんです。

D子:
ということは・・・ 
「祓い」って、「霊の階層をきれいにする」っていうことなんですか?

開発部長:
そうなんだよ! 
祓いによって「何を」空っぽにするのか、というと
「霊の階層を」なんです。

この階層には
「ねばならない」とか「こうでなければならない」などの縛り、
道徳、思い込み、記憶、固定観念・・・
いろんなものが詰まっている。

それが、いろんな霊を呼び込んでしまうんだよ。

それらをすべて祓うことができれば、
わたしたちの本来の状態、
神道でいうところの「神」の状態になって、
現実の創造が可能になっていくというわけです。

D子:
祓いってそういう意味があったんですね〜!

開発部長:
「和の成功法則」を実際に使って、
自分の使命をまっとうし、現実を創造していく上では、
この「霊」の階層の祓いが一番大切になってくる、というのが
わかってもらえたかな? 

だからロゴスタディでは、
実践的な学びとして「霊的問題への対応」がキモになっていて、
このブログもその話題を多く扱う予定なんだ。

D子:
霊的な話って、皆さんの関心も高いみたいですよね!

開発部長:
ロゴスタディの学びの基本のひとつ、
言語周波数発振装置「ロゴストロン」は、
問題解決を目的とした数あるファイルから自由に選択・ダウンロードして、
それを発信することができます。

そのダウンロード数においても、
霊的問題関連のファイルは常に上位を占めていますし、
ロゴスタディの講座の中でも霊的問題を扱った番外編の人気は
とても高いのです。

D子:
霊的なものの影響を、
多くの方が実際に感じていらっしゃるということでしょうね〜。

開発部長:
これは敏感、鈍感にかかわらず、
すべての人に対処していただきたい問題なんです。
しかしこの霊的問題について、対処法を論理立てて伝えているものが、
世の中にもあまりないようなんですね。
わたしも、自身の使命だと自覚して、
研究してきた内容をしっかりお伝えしていこうと思います!

このブログは、ロゴシストの皆さんに送ったメルマガをもとに構成されていますが、
読んでいただくことで、きっと五階層それぞれの
「神の働き」「霊の働き」「魂の働き」「情の働き」「体の働き」
について、理解が深まるでしょう。
特に、「霊」が及ぼしているさまざまな影響について把握し、
祓い清め、魂を鎮魂することで、
皆さんがそれぞれに、
本来の生き方に気づいていただくきっかけになると思っています。

多少難しい内容もあるかもしれませんが、
D子さんと一緒に、最後まで学んでみてくださいね!

D子:
よろしくお願いします! 
皆さん、一緒に楽しく学んでいきましょうね♪

開発部長&D子:
さあ、「ロゴスタディに、ようこそ」!!